おとこ達の大和.母親は死んで来いと言って
投稿者: tadasiiunnkonodasikatanituite 投稿日時: 2006/01/14 20:48 投稿番号: [4801 / 8733]
これが、解ら無い人が、多すぎて困ります。
当時の日本の母親の中には、「.命を掛けて仕事をしてきなさい」こう言って.息子を励まして、戦地へ.赴かせた母親は多いと思います。
でなければ、特攻隊や.大東亜戦争の美談は.ありえません。
そりゃ、一番愛している、息子が死んで欲しく無いのは、当り前ですが、ロシア戦争の時であっても.自らの息子に一番危険な事をさせた、隊長や指導者は、多かったです。
国家の一大事に.命を掛けてた、生きざまをする様に、武士としての生き方を、子供に求めた母嫌は、多かったはずです。
死ぬな!、しかし.命を掛けて、戦え!
仲間を見殺しにするような子供に育てた覚えは無い!
これは.戦国時代以前から、日本に備わっている精神の伝統です。
ここらはね〜、、もっと.掘り下げて、何回も書いて、真実の歴史認識を、日本人の高貴なる魂の、精神を、今後の日本人に、過去の日本人は、どのような人達が、多かったかを、伝えないと、いけませんね。
「おとこ達の大和」は.本当の.あの時の日本人を伝えていません。
もっと、凄かった!
本当に見ながら、一瞬、タイムマシーンが欲しく成った。
武士道の母親は.子供が,命を惜しまず、国家の為に生きる事を、勧めていました。
なぜ、日本が、強かったか?
それを冷静に分析しないと、遺憾な。
俺の視点は、
武士道が日本で創られたのは、大東亜戦争という、日本武士道の華を.世界に見せつける為であり、
そして.戦争で負けた後、勝つ事を.戦術として.サムシンググレートが.希望とした、ですかね。
ただ、自信を持って言えるのは、「おとこ達の大和」は.視点が、まだまだ.片寄っていて.真実の歴史(当時の日本軍の兵隊さんの精神と、その母親達の気持ちの.一辺の事実しか.伝えていないという事)とは、違うと思います。
ただ、この映画は、今までの自虐史観とは違います。
また.いつでも決り来た様に、
戦争を美化してはナラナイと言う、
サヨクの思考停止の馬鹿どもは、アメリカに言うべきだと.気ずいたかもしれ無い??。
戦争の事は.真実を.伝えるべきです。
真実の中に、美しい者や、賛美する者が有れば.日本の戦争を、世界に対して、正しく伝える義務は、戦争後の日本人為、アルと思います。
日本の戦争を、貶す人は.礼儀知らずで.自分勝手で.歴史を嘘で塗り替えソウとしていると、思います。
これは メッセージ 4800 (tadasiiunnkonodasikatanituite さん)への返信です.
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