Re:ガッシュ理論の精神ヘの書籍、付け足し
投稿者: tadasiiunnkonodasikatanituite 投稿日時: 2005/12/03 03:45 投稿番号: [4686 / 8733]
まずだな〜、「司馬遷の史記」を読むと.戦術と戦略と世界状勢の政治的な圧力と世論捜査があり得る事は、いとも簡単に読み取りやすく成る。
これも、小学生用の史記を読む事を、お薦めするが、
それよりも善いのは、「マンガの史記」を読む事をお薦めする。。なぜならば.マンガの横光は、俺の意図としている、現実に気づかせる視点を、書籍の史記よりも高めてくれるからだ。
それから.同じく「マンガの徳川家康」を読むのは.非常に善い事だ。
後は.「今昔物語」とかを読むのも善い。
面白いストーリーが有る。
空想大活劇の現場や.悪く無いオカルッテクなソトーリーには.思わず微笑むからだ。
「平家物語」も読むべきか?
俺は、きちんと読んではいないがな。
それから、宮本武蔵の「五輪の書」を読むのも素晴しい。
何しろ、ガッシュ理論は、優しくて強い王様を目指すという事であって、優しさと強さを兼ね備えていないとダメなのじゃ。
まさしく、武士の精神だな、これは。
武士は人にも自分も厳しく、そして.武士の情や.武士の慈悲は、相当の武士が持っていたと思う。
日本の伝統文化は、「優しくて強い者」を.作る傾向性が有る。
それを認め自信を持って、世界のリーダーを目指せる国体を.作らにゃ遺憾ぞなもし。
取り合えず、「強くて優しい」「日本の伝統文化と歴史」を.認めないと遺憾。
ハッタリかましてよかですか!
「日本の歴史は、本当に強くて優しい文化の連結で、出来上がっています。
世界の中でもオリジナリテーに富み.温かい文化が有ります」
これは メッセージ 4683 (tadasiiunnkonodasikatanituite さん)への返信です.
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