和訳タルムードでさえカルト性は濃い 4
投稿者: tadasiiunnkonodasikatanituite 投稿日時: 2005/11/24 19:09 投稿番号: [4645 / 8733]
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タルムードを読んでも、何を書いているのか、さっぱり解らない所が有る。
タルムードのローシュ.ハ.シャナ−第1章
「.身体で罪を犯したイスラエルの罪人と身体で罪を犯した異邦の民の罪人はゲヒンノム(地獄)へ落ち、そこで12ヶ月の間.裁かれ、十二ヶ月の後その身体は尽きて無くなり、その魂は燃えつくされて.風がそれを義人達の足の元にまき散らす。
聖書で..貴女達は悪人達を踏みつけ,.彼らは.貴女達の足下で灰に成る、.と.言われているとうりである。
しかし.異端者.密告者.背教徒.快楽主義者.〜.此れ等はト−ラ−(旧約聖書の.モーゼ5書)を否定し,死者の甦りを否定し.共同体の道を離れ.生ける者の地に恐怖を与え.ネバトのコのヤロブアムとその仲間達の様に自ら罪を犯し..又.多くの者に罪を犯させた者だ。
彼らはゲヒンノム(地獄)に落ち,そこで代々に渡って.裁かれる。」
何を言ってるのか解らないが.多分カルトと人種差別が多分に含まれている文章だと思う。
分りやすいのは、タルムードのソーター第一章、ゲマラ。
「ラビ.アミの,学童の,ラビ.イツハクは言った。
彼らは汚れたもの(異邦人の女)を欲しがり、したがって.彼の生涯は汚れたものに依存した。」
これは メッセージ 4644 (tadasiiunnkonodasikatanituite さん)への返信です.
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