書籍「日本人はアメリカにだまされている
投稿者: tadasiiunnkonodasikatanituite 投稿日時: 2005/11/01 19:55 投稿番号: [4585 / 8733]
≠
「“人材”.を減らし.経費を削った結果,当期のひ益が上がり、ウオール街が同社の株を評価した。
その結果.社長は給与1年分のボーナスを受け取った。
すなわち.彼は自分の会社の社員を何千人も路頭に迷わせて,株主から,ごほうび.を受け取ったのである。」
「アメリカ企業のトップとして成功するには株価を上げるか、利益を出すかだ。
事業が好調の時は、黙っていても株は上がるが..しかし、不況になると売りあげは上がらない。
そういう時に利益を出すには,社員を捨てる、つまり人員削減をするのが.手っ取り早い方法だ。
リストラの名のもとに.人件費を節約して,自分のボーナスを稼ぎ出すという訳だ、。」
コ、メ,ン.ト
この本の作者は、アメリカ人で.「ミスター,ビル.トッテン様」である。
とってんもナイスな人ですが,USAでは,裏切り者と評価されて、雑誌に紹介された事も有るそうです。
本当のアメリカの愛国者は.アメリカを貶すでしょう。
日本とアメリカは,全く逆のポジションですから。
これは メッセージ 4570 (tadasiiunnkonodasikatanituite さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1yc0a43a6jbfoba4r4ja4a6a5ha5ta1y_1/4585.html