長期信託銀行がリップルウッドに売却される
投稿者: tadasiiunnkonodasikatanituite 投稿日時: 2005/09/03 19:00 投稿番号: [4405 / 8733]
凄く.売れた本で「ハゲタカが笑った日」という本があって、全然陰謀論の本じゃ無くッテ、ハっきりと過去の事と成った実証を上げている本です。
浜田和幸サンが、書いた本で、この人は9,11選挙がテロに狙われる可能性がアルとして警備の強化を主張した人です。
国会での質疑応答が書かれている。(私が、補足を入れて書いています)
「長期信託銀行に対して、公的資金(税金)の投入を『8兆3000億円』も.やって.破綻を無くして..,それで、アメリカのリップルウッド(ハゲタカファンド)に、たった『10億円』で売ってしまった事は,日本国民に大損をさせて.アメリカ投資会社にボロ儲けをさせている。
竹中さんは新たなビジネスモデルを日本に持ち込んだ功績?(私はアメリカ型の経済システムは、もう古いし日本の体質にあわないと思っているので、アメリカのビジネスモデルを持ち込んだ犯罪者と見ている)が在るとおっしゃるが、あまりに.国民の犠牲や負担が多すぎませんか」
竹中大臣の答弁は「当時.与えられた中出の最善の策であった」と、答えた。
これは メッセージ 4404 (rairiu さん)への返信です.
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