JRは中曽根が民営化した。竹中は危険!
投稿者: tadasiiunnkonodasikatanituite 投稿日時: 2005/08/28 20:21 投稿番号: [4353 / 8733]
勿論、レーガン(レーガンと言うのは事実では無く、レーガン政権を支えた企業体)からの、裏要請と.中曽根自信の考えが重なり、また.国鉄は赤字企業で水から立ち直らせ改革する能力と気力も無かった。(間違った労働組合が強かった。
腐敗も進んでいた。
自ら国鉄の赤字を減らす努力案を提示できなかった?)、
中曽根は.親米過ぎて困ったが、愛日の精神もあった。
だから.JRを民営化しても.支配者の株主は日本人が占めれるような規制があったはずかな?。
小泉と竹中は、精神の根底が.売国奴に成っても、自らの権力と過去の意地で、(また.最高の改革者と歴史が認定すると、勘違いをさせられていると思う)
(アメリカとの友好関係を増やせると思っている)
アメリカの本音は.日本支配だけ!、、ッテ言う事を認めたく無いのだ。
馬鹿だからな、あの二人は。
コイズミと竹中が郵政改革をやると、日本人にとって、ヤバい結果が待っている。
しかも、交通よりも大切な.経済の根本の銀行を外資に渡しながら.改革という事を言っている。
人格が.本当に腐っているのは.小泉と竹中ですよ。
小泉と竹中は郵政改革を指せるべきリーダーでは有りません。
中曽根とは雲泥の差が有ります。
いな、中曽根とは泥とヘドロの差が有ります。
これは メッセージ 4352 (tadasiiunnkonodasikatanituite さん)への返信です.
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