杉田かおる ついに離婚成立
投稿者: funndoshinokakurezuma 投稿日時: 2005/08/14 00:48 投稿番号: [4280 / 8733]
女優・杉田かおる(40)と夫で投資会社「テクノベンチャー」の会長兼社長・鮎川純太氏(44)との協議離婚が11日に成立、双方が12日、ファクスで報告した。結婚以来、トラブルの絶えなかった2人らしく、離婚報告の当日も合意内容をめぐって杉田サイドが鮎川サイドの報告内容を訂正するドタバタぶり。1月11日の電撃入籍から7カ月。華麗なる“セレブ婚”から杉田は再び“負け犬”に転落した。
“負け犬”から“スーパーセレブ”となった杉田の結婚生活は、わずか7カ月で終えんした。この日、杉田はファクスで「去る8月11日をもちまして、鮎川純太氏と協議離婚いたしました」と報告。離婚の理由については「お互いに信頼関係を築くことができなかった、ということにつきます」とだけ説明した。一方、鮎川氏も代理人を通じ、ファクスで「離婚届を提出し、離婚(協議離婚)が成立いたしました」と報告した。
2人は昨年、杉田が日本テレビ・読売系「24時間テレビ」で挑戦した100キロマラソンの個人トレーナーの結婚式で出会った。同11月に杉田の誕生日会で再会し、交際がスタート。クリスマスイブに鮎川氏がプロポーズし、出会いから約2カ月で電撃入籍した。
世紀の“玉の輿(こし)婚”と話題になったが、2人は結婚当初から別居。杉田の左手薬指から指輪が消えるなど、不仲説が浮上した。3月12日には東京・六本木のレストランでマナーをめぐって激怒した杉田が鮎川氏を“回し蹴り”したとされる騒動がぼっ発。関係者によれば、結婚からこの騒動までに2人が顔を合わせたのはわずか10回。騒動以降は杉田が連絡を取ろうとしても、鮎川氏は音信不通だったという。その後、杉田がテレビなどで「口がくさいからキスはいや」「醜さ、ひきょうさがある」などと鮎川氏を“口撃”するに至って、離婚は時間の問題といわれていた。
トラブル続きの2人らしく、離婚報告当日も信じられないドタバタ劇だった。鮎川氏の代理人が離婚成立に際し「金銭の給付や債権の免除、請求権の放棄その他、なんら合意もなされておりません」と報告したため、杉田側に確認の取材が殺到した。
驚いた杉田本人が自分の弁護士に問い合わせたところ、協議離婚の前提として双方とも財産分与の請求をしないことを再確認。そこで杉田側が「問題が残っていると誤解を受ける表現があった」と抗議し、鮎川側の報告を訂正したファクスを3枚送付した。
離婚調停を申し立てながら、協議離婚を急いだのは双方ともプライバシーの暴露合戦などの泥沼を避けるためだと思われるが、果たして杉田は“負け犬”に舞い戻るのか、それとも離婚をネタにさらにパワーアップするのか。注目だ。
(デイリースポーツ) - 8月13日11時3分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050813-00000015-dal-ent
“負け犬”から“スーパーセレブ”となった杉田の結婚生活は、わずか7カ月で終えんした。この日、杉田はファクスで「去る8月11日をもちまして、鮎川純太氏と協議離婚いたしました」と報告。離婚の理由については「お互いに信頼関係を築くことができなかった、ということにつきます」とだけ説明した。一方、鮎川氏も代理人を通じ、ファクスで「離婚届を提出し、離婚(協議離婚)が成立いたしました」と報告した。
2人は昨年、杉田が日本テレビ・読売系「24時間テレビ」で挑戦した100キロマラソンの個人トレーナーの結婚式で出会った。同11月に杉田の誕生日会で再会し、交際がスタート。クリスマスイブに鮎川氏がプロポーズし、出会いから約2カ月で電撃入籍した。
世紀の“玉の輿(こし)婚”と話題になったが、2人は結婚当初から別居。杉田の左手薬指から指輪が消えるなど、不仲説が浮上した。3月12日には東京・六本木のレストランでマナーをめぐって激怒した杉田が鮎川氏を“回し蹴り”したとされる騒動がぼっ発。関係者によれば、結婚からこの騒動までに2人が顔を合わせたのはわずか10回。騒動以降は杉田が連絡を取ろうとしても、鮎川氏は音信不通だったという。その後、杉田がテレビなどで「口がくさいからキスはいや」「醜さ、ひきょうさがある」などと鮎川氏を“口撃”するに至って、離婚は時間の問題といわれていた。
トラブル続きの2人らしく、離婚報告当日も信じられないドタバタ劇だった。鮎川氏の代理人が離婚成立に際し「金銭の給付や債権の免除、請求権の放棄その他、なんら合意もなされておりません」と報告したため、杉田側に確認の取材が殺到した。
驚いた杉田本人が自分の弁護士に問い合わせたところ、協議離婚の前提として双方とも財産分与の請求をしないことを再確認。そこで杉田側が「問題が残っていると誤解を受ける表現があった」と抗議し、鮎川側の報告を訂正したファクスを3枚送付した。
離婚調停を申し立てながら、協議離婚を急いだのは双方ともプライバシーの暴露合戦などの泥沼を避けるためだと思われるが、果たして杉田は“負け犬”に舞い戻るのか、それとも離婚をネタにさらにパワーアップするのか。注目だ。
(デイリースポーツ) - 8月13日11時3分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050813-00000015-dal-ent
これは メッセージ 4279 (funndoshinokakurezuma さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1yc0a43a6jbfoba4r4ja4a6a5ha5ta1y_1/4280.html