小林史観と司馬史観について。
投稿者: tadasiiunnkonodasikatanituite 投稿日時: 2005/06/25 22:59 投稿番号: [3933 / 8733]
小林史観と言う物が在る。
また、一世を風靡した、司馬史観と言う物が在る。
司馬史観は、明治維新においての分析は、相当.素晴しい物が在る。
(明治維新は.徳川綱吉から、マズは流れが出来ていた事は言っていない)が、オラは、米将軍の発言が「この節度やシステムが.未来永劫に続く事が.正しい事とは思わない」と言って、残っていた事が、水戸哲学の発祥に勢いを持たせていると、感じている。
実は、明治維新と言うプロジェクトは、米将軍が、河川の上流の池のような存在としてあって、幕末と明治に.大河となって時代を動かして.時代を作った物と、思っている。
たぶん、米将軍から〜.司馬までが、一段落ですね。
司馬は、芸術と史観で、明治維新と江戸哲学に対して、防虫剤のアル.絵画として.歴史への遺産を.国民に残したのです。
最後は.芸術で締めくって国民の遺産としました。
しかし.大東亜戦争に対しては、司馬史観は、不十分です。
小林史観が.それを補っています。
司馬も小林も「公」と「私」の、哲学者ですからね。
多分、小林は.相当、司馬を研究した上で、自己の歴史観を.司馬を.超えて、作り上げいていますね。
コメント
teu_tonicoさんへの、返信は、又.後で。
これは メッセージ 3880 (teu_tonico さん)への返信です.
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