戦後の宣伝ではありません!
投稿者: nisedescartes 投稿日時: 2005/06/21 12:53 投稿番号: [3924 / 8733]
勝てると思ってた人は、マスコミに煽られていた、程度の低い人たちばかりでした。
戦後のマスコミがそれを言うのは、戦時中のマスコミの為した、それこそ戦争犯罪を隠す為の、隠れ蓑なのです。丁度バブルと称して、統制主義者が市場を閉鎖、経済絶頂期の日本を一千兆円の大負債国家にしながら、「失われた十年」と言って、今も誤魔化し続けているように!一度も言論の責任を取った事が無いのです。
朝日新聞と軍部の共産主義者、そして有名な尾崎秀実とその一党、近衛文麿、風見章(当時内閣書記官、戦後共産主義者)等です。彼らが日本を共産化する謀略だったと断言していいでしょうね。東條は踊らされた実直な軍人官僚の愚かな小者です。
本来は当然停戦講和戦略があって当然ですが、ほぼ全く根拠をもったものは今まで調べたところ無いようです。
大東亜戦争は、一面では世界維新的でもありましたが、それを言うには、まだ世界のあり方について、日本側の考えは未熟過ぎたと思われます。
矢張り何故白人がそれまでの世界を支配できたかと言うことを、根底から現実問題として考えることが必要と思われます。
そして白人支配によって、日本ばかりでなく、何故世界が文明開化したかを考える必要もあると思います。日本は模倣しました。創造ではないことをはっきりと自覚すべきです。
何故、今もそうですが、日本は世界はどうあるべきかを考えないのでしょうか?
日本が言うのは、東亜新秩序とか、大東亜であるとか、アジアとか、世界のことは全く欠如しています。
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そこに解決の糸口があります。
文明とは1日にしてならず!
これは メッセージ 3923 (tadasiiunnkonodasikatanituite さん)への返信です.
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