天皇陛下の一番の仕事は祈祷師.神主.祭祀長
投稿者: tadasiiunnkonodasikatanituite 投稿日時: 2005/06/11 20:33 投稿番号: [3870 / 8733]
「本年も、日本と世界の平安を願います」
う〜ん、「今年も日本と世界の平安を祈ります」だったけな?
正月の陛下の言葉ですね。
本の名前?「日本は神の国では無いのですか」(この本は.森総理が退陣する切っ掛けとなった「神の国」発言を、切っ掛けとして、西部さん達が.カクカク30ページづつ書き込んだものを、掲載している)
その本で、長谷川三千子教授が、書いた事のコピペを紹介。
『「新嘗め祭」という重要な宮中の行事が有りますが.コレ等は.まさにその典型と言う事が出来ましょう。
その祭事は誰も除く事が出来ない。
天皇陛下お一人で長時間にわたって行われる祭りだという事なのですが、昭和63年のみ、昭和天皇ご重病のため掌典長が代わりに努めました。
ところが.ショウ典長が何時までたっても出てこない。
放っておけずに中に入ったら.倒れて動けなく成っていた。
つまり.それほどエネルギーを込めて.その年の実りをかみに感謝する祭りを、天皇陛下は毎年勤められている。』
という事です。
これは メッセージ 2836 (oshousuihefunn さん)への返信です.
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