やっぱ竜馬は1.2回じゃ.書き切れない。!
投稿者: fundosinonioi666564 投稿日時: 2005/05/05 21:26 投稿番号: [3704 / 8733]
「世の中の,人は何とも、言えば言え!.我が成する事は,我のみぞ知る」
とな〜、正確な竜馬の川柳かどうかの記憶があやふやなので、書けなかったが、司馬遼太郎が.
「身を捨てて、浮かぶ瀬も在る、達田川」を、竜馬の川柳として、NHKで照会していたような,かすかな感じが在る。
「世の中の、人は何とも、言えば言え。
我が成する事は我のみぞ知る。」
これは、自己に対する徹底的な信頼と、自信。
そして、竜馬は、知恵遅れとか、アホ〜とか言われていても.何時か.必ず.良い行いをして.う〜ん、、心の底からの意志が感じられる。
精神において独立心を感じると同時に、龍馬は16歳にて、世間からバカにされていた時が合ったと言うのが、得解る。
また.必ず、良い行いで世間的に認められる仕事をしてみせると言う、決意表明にも見れる。
そして、「身を捨てて、浮かぶ瀬も有る達田川」ですが、これは、仏教と言うよりも、老荘思想の臭いがする。
我が成す事は、身を捨てた精神状態で,こそ、やってのけれると言う.本当に正義感が有り、強い人材の川柳だ。
老荘思想は.時として、強くて、洞察力の有る人材を、造る。
老荘思想を「バックボーン」に持って、現実社会の改革者として、志士に.なった場合であるがな。
進歩主義で新しい物が好きの、竜馬が、志士の中では.公武合体論者であり、革命よりも維新を選択していた事は、注目に値する。
今日は此所まで、名前を変えても、気づた時に、勝手に竜馬の事は書きたい。
コメント
旅行で,何処へ言ったかは.秘密です。
大した遠くじゃ無いですがね。
次は「正しい.ウンコの出し方」で.書きます。
と言う事で、
この二つの川柳は、同じコインの、裏と表論理です。
これは メッセージ 3702 (fundosinonioi666564 さん)への返信です.
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