日本人論の遊び半分論。
投稿者: fundosinonioi666564 投稿日時: 2005/04/04 20:16 投稿番号: [3586 / 8733]
結構、マンガや、その他で、日本の古典を、暇つぶしで読んだり見たりしているんだけど。
そこで、遊び半分論で、日本人論を、書いてみたいと思う。
日本国旗は、三分のニが、白である。
また、三分のニが、赤?、正確には赤では無い色だ。
まあ、極少の黄色を入れた赤。
此れを混ぜると、ピンクでは無いぜ!
バラ色に成る。(ちなみに、薔薇は、草では無く、木です)
(棘の無い、薔薇は、簡単に喰われてしまいます。
今に日本は、棘の無い薔薇だ。遺憾、今のままでは、直ちに、改革しないトナ)
鯉という魚は、日本人にとっては、縁の深い魚である。
五月五日は、子供の日で、鯉昇りをあげるが、
鯉とは、寿命も長く、強い魚だ。
清流でも濁流でも、生きていけれる、生命力の強い魚だ。
見た目も悪く無く、鑑賞でも、使われている。
食べたら、栄養価が高く、心臓にも良い。
性が付く魚だ。
滝を、昇る事も出来る、強い魚だ。
釣り上げてからも、簡単には、死なない魚で、生命力に溢れた魚だ。
日本人の親は、自分の子供が、濃いの様に強く成って欲しいと願って、鯉のぼりをあげる様に成った。
日本の古典は、非常に、恋の、物語や俳句川柳が、多いのだ。
万葉集も、他の民族の詩と比べたら、非常に恋の、詩が多い。
竹取物語、好色一代女、その他の古典も、稿を題材にした関係の古典が、物凄く多い。(いや〜、本当に多すぎて.源氏物語なんかは、エロエロホンだ)
日本人は、言葉遊びを入れながら、恋の民族かな。
イザナギと、イザナミの、あれ、で、デキタ国だしな。
これは メッセージ 3584 (fundosinonioi666564 さん)への返信です.
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