道徳の立場で自殺を考えると。自殺は人殺し
投稿者: fundosinonioi666564 投稿日時: 2005/02/05 19:26 投稿番号: [3475 / 8733]
道徳家の立場に立って、自殺と言う物を考えてみた。
自殺とは、読んで字のごとく、自分で自分を殺す事であって、人殺しの部類であるのは完全です。
人は、心が追い込まれて、対応が出来なくなると、その苦しみや,不満の対抗数値が低く、許容範囲の狭く低い人から、破壊願望が.出て来るのではないだろうか。
善い事では無い、実際は、物凄く嫌な事が合っても、前向きに生き続けている人は居たし、今でも居ると思うからね
しかし、色々な人が居て、気力が弱く、気力の方向性が間違っている人もいるし、パーセンテージは各自各々だ。
何と言うか、破壊行為に移り易い現状に弱い人も居る(しかし、ある程度自己責任を拡大して伝える事が教育的効果だとは思います)それが人殺しに走ったり、自殺に走ったりする。
攻撃タイプは、人殺しのような、破壊行為、そう、他者破壊行為に、走り易く成ってしまう。
自虐タイプは、自己破壊行為、そう、過食性や拒食性も、その部類だ。
まして、自殺は自己破壊行為の極地である。
自殺は、法律では、犯罪と見なされないが、道徳の立場から考えると、完全に犯罪ですね。
人の命も自分の命も、同じく大切な命と言う事ですので、自殺も他殺も、人殺しに、入ります。
道徳に視点で考えると、自殺は、だいぶ悪い行為をしたと言う事に成ります。
自殺は完全に.人殺しですから。
これは メッセージ 3469 (fundosinonioi666564 さん)への返信です.
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