全ての企業に労働組合を存在させる事をル〜
投稿者: fundosinonioi666564 投稿日時: 2004/12/16 21:17 投稿番号: [3322 / 8733]
全ての、国営.民間.も含め全ての.団体や企業に「.労働組合.」を存在させる事を、「日本のルール」として.規定させる。
日本社会はどう変わって行くか?
「労働組合」は、新型で無くては成らない。
まず、自分達が属する団体及び社会の経営者や社長と.無意味な対立を促すものでは無く、より良い労働条件を.守る事と、社長と一緒に.考える為の労働組合とする。
スト権は有るが、むやみに施行しては成らない。
労働者の人権を.守り.会社の所有者と、労働者が会社の未来や、労働者の立場と.会社の方針を.話合う為の物である。
労働組合の目的は、既に当り前の事だが.共産主義叉は社会主義を目指すものでは無い。
資本家が自分勝手に成ったり.アコギにエバリ過ぎない様にする為の.人権団体に近い、より良い会社を、より良い会社の在り方を、労働者が思考し社長達と.話し合いを持つ、愛社精神と愛労働者を共有している.労働者の組合である。
この組合の資金源は、給料の1000分の1を出し合って作ると同時に、全体の3分の1の資金を、会社が負担する。
また、組合が話し合いを持つ時間を、月に二回、合計で1.5時間を会社で、勤務時間内に組合や労働者のリスク的なるものが一切ない条件で与える。
また、それ以上の活動資金や時間は、必要においては、労働者の組合が,自主的にする事も.会社は.やぶさかで無いと、保証しなければ成らない。
労働者が、社長以外に1名でもイタならば、このルールは、会社の責任とさせる。
これは メッセージ 3319 (fundosinonioi666564 さん)への返信です.
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