馬鹿右翼のオナニーは西洋でも同じ
投稿者: asd012lkf_the_alien 投稿日時: 2004/09/16 22:24 投稿番号: [3087 / 8733]
スペインの哲学者ホセ・オルテガ・イ・ガセー(1883〜1955)の著作「狩猟の哲学」より引用しよう。
「それこそが「黄金の時代」、すなわち「開闢時代」への抜き難い夢なのであって、その愉しい幻覚がドン・キホーテの目の前にあたかも自分の精液からのように現れるのは、それにかこつけて彼がヤギ飼いたちをその最も朗々たる長広舌の一つでうっとりさせるきっかけとなる、そのみすぼらしい手に乗せた一握りのハシバミの実からであった。」
吉夏社「狩猟の哲学」オルテガ・イ・ガセー著
西澤龍生訳より
時代錯誤のドンキホーテにすぎない小泉ファシスト自民党や国賊馬鹿右翼の保守反動の扇動にヤギ飼いたちのように騙されてはいけない。
時代錯誤の騎士道に生きた偏屈な狂人ドンキホーテは、明らかに時代錯誤の馬鹿右翼のメタファーであろう。
そのドンキホーテに盲従したオツムの弱いサンチョパンサは、右翼シンパの一部愚民のメタファーと言えよう。
嘲笑×冷笑×噴飯×笑殺
これは メッセージ 1 (marimari20026 さん)への返信です.
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