郵政民営化.10年後.政府の株を売る。反対。
投稿者: fundosinonioi33675 投稿日時: 2004/09/13 20:26 投稿番号: [3084 / 8733]
10年間は、郵政を民営化しても、政府が株を持って、いる。
しかし、10年後は、民営化した郵便局の株を、売るそうだ。
日本最大の銀行になる、郵便局の株が、また、ユダヤ系アメリカ人の財閥に買われて行くでしょう。
自由主義を信仰するべきでは無い。
自由主義も大切だが、何でもそれで行って良いはずが無い。
大切なのは、国と国民の、自主独立が、最優先課題である。
10年後、政府カブ主、民間企業で、政府は経営や人事に介入出来ないル-ルにして行けば良い。
銀行が、敗戦後、ユダヤ系アメリカ人にある程度買い取られ、そして経済の敗戦バブル崩壊後、更に買い取られ出した。(それに竹下はル-ル作りで貢献した)
もう、コレ以上、経済の根本を、アメリカのユダヤ人達に買い取られると、日本人が日本の経済の金の流れを、コントロール出来ないシステムに成ってしまう。
優秀な政治家が、トップに立っても、国民益の政策を実行しづらくなる。
(アメリカ合衆国を見てごらん)
政府=選挙で一応選ばれた人達政治家の100%持ち株会社を死守するべき。
そういう、ル-ルにするだけの事。
これは メッセージ 3078 (fundosinonioi33675 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1yc0a43a6jbfoba4r4ja4a6a5ha5ta1y_1/3084.html