私の名前は^戦後民主主義を憎む者^です。
投稿者: lucyintheskywithdiamonds5 投稿日時: 2004/06/19 22:20 投稿番号: [2931 / 8733]
経済が発展して物質的には豊かに成ったかのごとく感違いを確実にできるがごとくの国民が増えたのは確かな事だ。
しかし、日本は本当に豊かに成ったのだろうか?
近頃の犯罪のニュースや身近の自然破壊から考察すると、?疑問符を持つ時代だ。
それを日本人は自覚する必要が有る。
経済に関しては、鮮度に置いて偉大な松下幸之助、本田宗一郎、等々の会社経営者の活躍で、今の所は最悪ではない。
しかし之からは、国際社会や海外経済等々に置いて政治家も経済人も最高度の警戒心が必要だ。
経済は、心理的要素が非常に大きく左右される物だし、ハイリスクハイリターンという言葉事態が、ハイリスクだからだ。
経営者は、経済の国政を左右する人は国民生活への責任感を自覚したならば、最高度の慎重さと長期的な視野に立たなくては成りません。
経済の失敗は犯罪よりもに成ります。
会社経営の巨人は(戦後、成功出来たのは経済面だけであった事に最高度の注目が必要)どんな心理と方法で大会社を築いたのか。
ずばり、アメリカ的な影響下に置かれなかったのが、会社経営の哲学だけであったのである。
日本人的な方法で世界に十分通用し沢山の中産階級を造り、豊かな社会に貢献していたのだ。
アメリカの効率の良い点等々は吸収しながら、日本の伝統文化を捨てずに守っていた。
アメリカから叉アメリカの代弁者の日本人からも、その点を注意されながらも、丸呑みをせずに日本人の発想を守って経済大国を造って行った。
戦後、アメリカの精神的影響下に置かれていなかったのは、会社経営だけであったのだ。
他の分野では、日本及び日本人はどのような変化が戦後、出来上がってしまったのだろう。
これは メッセージ 2824 (lucyintheskywithdiamonds5 さん)への返信です.
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