日本が大敗北する三つの理由。
投稿者: oshousuihefunn 投稿日時: 2004/05/29 21:54 投稿番号: [2862 / 8733]
ふふっふ、
何を描くと思う。
今まで書いていた事とそぅ変わらない
江川達也の「日露戦争物語」の12巻を読んだ。
私が一番注目して、食い入る様に成ったのは、二宮中八と言う人が、飛行器を造ったのに、全く、政府高官は、相手にせず、飛行機を造る事に、興味を持てなかった。
しかし、遅れて、日本海軍が飛行機の製造をし出した。
答え、手後れであった。
遅い、日本人は、小手先の工夫は上手いが、長期的な国益の判断が、余りにも、遅い、と言う事だ。
特に、政治家と官僚が。
これが、日本の最大の欠点である。
根本的な問題を、先送り、にするという、アホ〜な、「短期利益主導政治」に落ち入り、手後れに成り、勝負に負ける。
しかも、完全敗北にまで、落とされる。
国益を考えたら=国民益に成りうるのだ、絶対に今から、やらないと、今から具体的な行動を、起こさないと、日本は、根本的に、大損をする。
そのような事を、見て見ぬ振りをする、モンキーの様な、欠点が有る。
私は自信を持って、日本に警告をする。
ちなみに、日露戦争物語
に感動はしていない、面白いと、は思ってるがな。
これは メッセージ 1999 (kappaebisenporiporiporippa さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1yc0a43a6jbfoba4r4ja4a6a5ha5ta1y_1/2862.html