写真の強さ、影響力、歴史的な大きさ。
投稿者: oshousuihefunn 投稿日時: 2004/05/08 22:24 投稿番号: [2827 / 8733]
イラク兵へのアメリカ軍の暴行は、写真で、大きな事件と発展さすことが出来た!
日本も戦後、やたら目ったら、ヘンテコリンな写審が出回った。
しかも、天才的な上手さで、約50年は確実に日本人に大きな精神的ダメージを与えていた。(真実ならそれでも、ショウガナイと思うが、「日中戦争」ホルプ出版などを筆頭に)図書館や学校図書室にも置かれ、戦争の教育や平和への願いということで、日本人は子供の時から、事実とは違う写真を大きく載せた、大型判書籍で、影響をされつずけていた。
写真は事実であれば、大きな正義の刃と成るが、プロパガンダとしても大きく使い道がある。
今回は、事実だ。
アメリカがイラク人の民間人を殺した、写真を、今回の米兵、イラク兵の捕虜の虐待を百科辞典の様にして、出版するべきだ。
そして、世界の図書館や学校図書室においてもらえば、イラクはアメリカに勝つことと同じくに成る。
間違いな〜い。
それは、今後アメリカが不等に戦争を造りづ楽なる力にも成る。
題して
『小中学生用、母と子で見る、平和への願い
ブッシュとネオコンの戦争、写真館、(トータルのアメリカ人の死亡数とイラク人の死亡数を表紙にデカデカと載せよう)』
18才未満禁止の、あこぎな場面の写真集も『大人用、ブッシュとネオコンの戦争』も発売しよう。
戦争の悲惨さの写真を集めて、平和への願いという、形で事実なら、浸透させよう。(中国共産党と日本左翼売国奴がやったや天才的なやり方で)
「紛争地帯や紛争予測地帯にカメラが大量に出回り、写真の意義とその力を民間人に伝えたら、忌みなく殺される人の数を減らせる。」
これは メッセージ 2826 (oshousuihefunn さん)への返信です.
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