これ関しては全く知らない。貢献.食糧.貧困
投稿者: oshousuihefunn 投稿日時: 2004/05/04 00:36 投稿番号: [2822 / 8733]
まず、揃えないといけない資料は、今,原点の数字と、今後の予測の数字だ。
その対策は、金を出している国で、判断をしてはイケナイ。
金の額は、信用出来ない。それよりも、やり方が大切。
金はただ単に「力」ですから、要領良くやって無い可能性が高い。
抽象的な言い方ですが、『水不足の国に、飲料水をペットボトルを使って、(大量の金)貢献、するより、井戸の堀方を、そこの国民の100人に教える方が、実質的貢献で金をかけない』
金の額で、貢献度を図るのは、日本の税金を取られるだけ。
ですから、国際貢献は金額で図るべきでは無い。また、国際貢献をしている国は、どこなのかを、しっかり、伝えないと、その国の為にも成らない。正確な情報は必要。実質的な国際貢献の本は無いと思う方が、正しい見解だ。
ようは、数字をそろえた上で、数字にとらわれずに、本当の正しい貢献の在り方を、考えるべきだ。
私が思うに、国際貢献と言う、美辞麗句は、日本から税金を取り、しかも、発展途上国威の為じゃ無く、ビジネス資金として、日本が出した金を、使いまわされている。
正しい国際貢献の仕方の食料問題(水,緑、自然復興、植林、)貧困問題(仕事、住居、衣類)などなど、まったく、正しい物は、国際的には無い。
こう考えて、スタートさせた方が、効率が良い。
だから、比較的読みやすい本は、資料だけです。
やり方は、やり方事態が、発展途上です。たぶんね、俺は、先に、感や予測で、考えますからね。
これは メッセージ 2780 (kissmint0213 さん)への返信です.
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