世界宗教家会議を日本のお膳立てでやろう。
投稿者: oshousuihefunn 投稿日時: 2004/04/15 22:49 投稿番号: [2793 / 8733]
イスラム聖職者会議の人達とは話ができる。
これは、その力と、認識においてキチガイの集団では無い、というのが、人質の解放で分かった。
しかし、穏健派であっても、過激派と同じ、イキドウリを、アメリカユダヤイスラエルに対して、根本において、持っているのを知らなければ成らない。
スンニ派の改革は、穏健派のスンニ派の団体にやらせ、キリスト教原理主義の改革は、キリスト教の他の宗教に対しての穏健派や良識派に、やらせる。
ユダヤ教の改革は、ユダヤ人の反シオニストグループのラビにやらせるのだ。
シーア派に対しても同じくである。
自分達の宗教を、正しくして、クダラナイ対立を無くす為の、お互いの欠点を突き合い、どこを注意されたかを、自分達の宗教の団体に戻って、自分達に宗教の過激派や原理主義者に伝え、人種差別や、カルト的な所を改革させるのだ。
世界の宗教の穏健派の勢力拡大と、穏健派の宗教者と日本人とのパイプ造りが、目的だ。
とくに、ユダヤ教の中に有る、間違った選民思想やタルムードの人種差別正当化の屁理屈の理論武装を全て無くす事、目的とする。
ユダヤにおいても、キリスト教においても、イスラム教においても、聖職者は、大きな存在だから。
彼等の特徴は、先ず第一に、無神論者の話は聞かない。
イスラム過激派の前で、無神論者だと言う事は、命さえヤバイかもしれないのだ。
これは メッセージ 2767 (oshousuihefunn さん)への返信です.
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