世界に平和を、パレスチナを法治国家に
投稿者: kaihoungo 投稿日時: 2004/03/28 10:50 投稿番号: [2764 / 8733]
日本国、日本人はどうして、パレスチナにばかり同情的なのだろう?
世界の平和を妨害しているのは、国家という枠組みを超えて、かってに、他国の一般人を裁判も経ず大量に殺人することを許している組織・宗教があるからではないのか?
つまり、世界の平和を乱しているのは、パレスチナであり、パレスチナがイスラエルのような法治国家にならなければならないのではないか?
よく考えてみると、パレスチナが民主主義になり、法治国家になり、政治的に気に入らなくても、かってに、国民が、他国民を殺害することが犯罪として取り締まられる国家にならない限り、平和は訪れないのいと思う。
イスラエルは、中東で唯一の民主主義国家であり、法治国家である。
なぜなら、日本人は知らない人も多いと思うが、中東のイスラム教のとんどの国の憲法は、最初に「すべての法律はイスラム教に基づく」と書いてある。
つまり、中東のイスラム教の国家のほとんどは、法治国家ではなく、宗教の方が法律より上にあるのだ。
だから、宗教的に理にかなっていると判断される場合は、殺人さえ正当化されるのだ。
そんな国に日本がなってほしいか?
俺は日本はそういう国になってほしくない。
このように政教分離ができない中東のイスラム教の国々が世界の平和を根本的に脅かしているのだ。
だから、パレスチナを民主主義で、法治国家にしなければ、絶対に世界に平和は訪れない。
だから、国連や世界の軍隊がパレスチナを民主国家にする努力をする必要があるのだ。
パレスチナを民主主義で、法治国家にしよう!
これは メッセージ 1 (marimari20026 さん)への返信です.
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