白人やユダヤ人の強さ、について。
投稿者: oshousuihefunn 投稿日時: 2004/03/17 21:01 投稿番号: [2736 / 8733]
イスラエルが国として認められても、アラブやペルシャの裕福なユダヤ人はイスラエルに移住しようとしなかった。
そこで、この様な事件を興して行った。
1950年バクダットのダニエルのカフェでユダヤ人の知識人が談笑していた。
自動車から小さな物体が投げ付けられた、爆発がおこった。シオニストユダヤのテロリストが、爆弾を投げ入れたのだ。これで、イラクに住んでいるユダヤ人はイスラエルへ移住した。
アメリカインフォメーションセンターでも爆発事件。
1951年、ユダヤ教の教会でも、爆発事件。
これで、イスラムからの迫害じゃないかと言う事で、ユダヤコミュニティーはパニック。
ほとんどのユダヤ人はイスラエルに移住した。イラク人からの攻撃だと思い込んだのだ。
しかし、イラク警察が犯人を捉えたら、シオニストの地下組織のメンバーで自ら仕掛けたある事を自白した。
こうして、スファラディユダヤ人はイスラエルへイラクやアラブ諸国から移住した。
ロシアで最近、劇場でチェチェンのッテロ組織が爆発事件を興して、多くのロシア人が犠牲に成った。
プ−チンは犠牲者が出ると、解っていたやり方で、テロのメンバーを逮捕した。
強硬な態度でテロと対抗した。結果として、人質の全員を救えなかったが、犠牲者を出しても、テロ犯を逮捕もしくは殺した。
犠牲者を出しながらも、解決した。
ロシア人はプ−チンを支持した。西洋諸国も、賛美支持した。
犠牲者と言うものが、全体の利益の為にはあり得る時が有ると、知っている。
私達の文化には少ない考え方だ。遺族も、悲しいが自己犠牲と言う形で、納得しようと出来るのだ。
テロに屈せずテロ犯を捕まえる為に、正義実現の為のの犠牲者であったと、そう考え、プ−チンに表立って文句を言わない。
騎馬民族の強さだ。
集団を生かす為には、犠牲と言うものは有り得るものだ、こういつでも考えれるのだ。泪を飲んでもそれを受け入れる。
西洋医学の内科、外科手術の様な、理論だ。
今、私が書いてる事は、良いか,悪いかでは無い。
強いか、強く無いかの話だ。
これは メッセージ 1 (marimari20026 さん)への返信です.
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