ユダヤの意図を感じる雑誌、週間現代。
投稿者: oshousuihefunn 投稿日時: 2004/03/11 20:56 投稿番号: [2727 / 8733]
別に大した人気が無い小沢一浪を、何週もにわたって褒めちぎる。
タルムード(ユダヤ教の第二教典で、トーラーの生活して行く上での解釈をしているユダヤ人が生きて行く上での指針の辞典のような本)の中に書かれている人種差別を無視して誉める。
正しくベニスの商人のロスチャイルドの教育や考え方を誉める、ロスチャイルドは株主植民地主義だよ。
株をやらない日本人はバカ、と叫んで、株を奨励して、働かなくても儲かる様にして日本人の良さを潰す。
共産主義国でバブルの中国への株投資の危険性を無視している。
あの雑誌の影響力は、実は大きい。
新聞の週間現代の広告の見出しは皆見る!
日本人の今の時代の空気を作る力がある。
週間現代の表紙と新聞の広告だけでも時代の空気作りに成っている。
どうか皆様、週間現代と、もっとも危険な、笑顔をする、似非エリートの武中平蔵の言葉で、踊らないで下さい。
日本は日本の道を行けば良いのです。
ここは、二日に一回かか無いと消えてしまいそうだ。
旅行もしたいんだけど。
これは メッセージ 1 (marimari20026 さん)への返信です.
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