>>>「世界平和への道」とは
投稿者: tmiya1960 投稿日時: 2003/12/29 16:32 投稿番号: [2287 / 8733]
>パレスチナ問題に対する認識があなたとは違うようだ。
>私はイスラエルの方がパレスチナの10倍悪いと思っている。
>パレスチナ人が石を投げつければ、機関銃で狙撃し、
パレスチナ人がイスラエル人を一人殺せば報復として10人は殺す。
あなたは何を言っているの。オレはイスラエルの方がパレスチナの100倍悪いと思っているよ。侵略者であり、虐殺者であり、抑圧者だからね。二千年前は我々の土地だったなんて勝手なことを言って、勝手な法律を作って勝手に他人の土地をふんだくって、勝手に他人の土地で暴れまくって、少なくとも君より腹を立てているよ。だからこそパレスチナ人にとって幸せになるための提案を考えてきたんじゃないか!
君は「塞翁が馬 」という諺を知っているかい?人間の禍福は変転し定まりないものだというたとえ話です。「塞翁が馬 」の様にパレスチナの不幸な歴史を逆に利用して、不幸な歴史の重さ以上に好転させるにはこの提案でなければならないの。
>それが自爆テロを起こすほどの「怒り」になっているのだ。
そんな当たり前のことをいちいち言うなよ。こういった状況を変えるための提案なんだよ。パレスチナの不遇に怒っているように聞こえるけど本当にそうなの?パレスチナの不遇を変えるにはパレスチナを変えるしかないんだよ。自爆テロをいくら起こしたところで勝ち目はないんだから。イスラエルを変えて問題解決というのは不可能です。パレスチナが変われば必然的にイスラエルも変わると思う。
>だから私はあなたの提案には反対。
なぜ反対なのかよく判らない。理解できるように説明して欲しい。パレスチナの不遇に怒っているのならなお更、反対するはずはないと思うんだけれど?
これは メッセージ 2286 (lemonchan01 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1yc0a43a6jbfoba4r4ja4a6a5ha5ta1y_1/2287.html