真の平和へ
投稿者: minanarou 投稿日時: 2003/03/06 16:30 投稿番号: [198 / 8733]
日本兵士が「家族が路頭に迷う」とか、
「親戚にも迷惑がかかる」とか言うことでアメリカの人を殺すことを容認するの?
かつて日本は、大切な日本の伝統者である若者を戦場へと送り出した。
東条の野郎のやろうとしていることに正義なんてない訳で、
日本兵の良心に訴えたいし、
日本の世論に訴えたいな。
日本の兵士だって死にたくないだろうし、殺したくないだろうし・・・
アメリカの兵士だって、殺したくないだろうし・・・
我々一人一人が平和をイメージすること、
平和を訴えていくことが、
そのとき、このように言ってくれる人が大多数ならきっと戦争はなかった。
戦争を始めた(ハワイ真珠湾を武力攻撃をしたという事実のみ追及)という点では今のアメリカと立場は同じ。
そう思うと大変残念だ。
けど現実は、赤紙徴収から逃げれば、親は近所から村八分にされた。
あなたのような、人が第二次世界大戦を止めれる発言力の一部だったんですが。
しかし、結局軍部のABCD包囲陣対抗と日本経済界の原油確保(ブロック経済化)のため、「ほしがりません勝つまでわ。」を合言葉に戦争に突き進んだ(抵抗勢力は確実に選挙で抵抗したのだが)。
あのときも戦争の原因は石油である。
そして、経済のブロック化である。
平和は、ボーダレス時代を目指している。
そして、トヨタ・本田・ソニー・京セラ・ナショナル・三洋電機・ヤマダ電機・みずほFG・東京三菱銀行・野村証券・三菱商事などなどの社長に人種をこえて優秀な方がついていただける時代になればこそ平和へのハードルがひとつ消えることになる
これは メッセージ 192 (dai_rael さん)への返信です.
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