ガイア思想的成る人類の考察 2
投稿者: hyotokoberiinotuusinkafye 投稿日時: 2003/06/29 14:15 投稿番号: [1869 / 8733]
私が存在している、第一原因は、宇宙のせいで有る。
宇宙のDNAが私達のDNAの一番、奥に有る。
{すなわち、ガイア思想が私達で有る??}なんてね。
ムフ
〔生命生産性〕について
色んな星があると思う。 科学の雑誌を、観賞していると、本当に色んな文様の星が有る。 特に特性が解り安いのは、太陽と地球で有る。 太陽は熱エネルギ―を放出し続けている。 なかなかの個性だ。 善い仕事してます! えらいな〜太陽。 いや本当マジで。
それでは、地球の個性を他の星と比べて考える。 この星は、生命が満ちあふれているということだ。 こんな凄い星は、なかなかないじゃないかな。
四季が有り、色んな条件の環境が有り、色んな所に多くの種が生きている。
木、木の上、木の中、土、土の中、草、花、昆虫、鳥、動物、鉱物、雲、いろんな雲、、、
陸、海、深い海、浅い海、空、高山、低地、湖、河、湿地、寒帯、温帯、熱帯、知的生命体の文化や生き方、色。
そして、食べ、子を産み、また子が生きて行き、この星は生命活動が非常に大きく、多種多様で、盛んな星だと思う。 これほど、美しく生命、溢れる星は、無いんじゃないかな〜。
地球の特性や役割を、この宇宙の中の仕事として、考えると解り安い。 なにかのバランスなのか?使命なのか?? 星の個性、特性は、他の星と比べると解り安い。
人も文化もそれぞれの特性や良い点や劣っている点があり、人は色んな特性に合った仕事をして、社会を成り立たせている。 この様な考え方でこの星の仕事を、マクロの見知から考えると、以下のようになる。
地球の仕事は、^生命活動の推進^で有る。 すなわち ^生命生産生^のこと。 このごろは、人類のせいで、「生命生産性」が落ちているのが残念だ。
私の祖先はサンカか、どん百姓ザムライなのだが、 サンカなどは、高いとこなどで魚がいない池や畔に魚を放ち、増やさせ増えたら、掴まえて食べたりしていた。 獣を追手も、ある程度、高い山まで逃げたら、ここから先は、神様の森だからと言って、捕まえれても、追わないようにしていた。とても良い。
人間社会も本来はその考え方を持って何十億もの人を、養える様に頭を使うべきだし、能力は有る、と思う。
地球の仕事の邪魔はしない方が良いな。 もちろん、人類も地球にとって、大切な生物の内の一つなんだし。 この星の、唯一の知的生命体なんだしな。
イナゴの大量発生の後は、全て喰い尽くして、イナゴも、大量絶滅するしな。 なんか、イナゴと今の人類、似てないか。
人類は全ての問題を解決する能力は有ると思う。科学を上手く使えたらの話だけど。 悲観的な見方も有る、石原慎太郎は「日本よ永遠なれ」の本で、人類は滅亡すると、はっきり書いてあった。 私は、解らない。 して欲しくないけど。
こんな、素晴しい星の知的生命体で産まれたら、ものすごく楽しい人生やれる、人類に出来るんじゃないか、という可能性は有るのは分かる。 超テクノロジ― リサイクル社会である。
『生命生産性』、という言葉はたぶん私の造語なので、記入して気にいっている。なにしろ、ゆるやかな希望だけは、もっているけれどね。
〔生命生産性〕について
色んな星があると思う。 科学の雑誌を、観賞していると、本当に色んな文様の星が有る。 特に特性が解り安いのは、太陽と地球で有る。 太陽は熱エネルギ―を放出し続けている。 なかなかの個性だ。 善い仕事してます! えらいな〜太陽。 いや本当マジで。
それでは、地球の個性を他の星と比べて考える。 この星は、生命が満ちあふれているということだ。 こんな凄い星は、なかなかないじゃないかな。
四季が有り、色んな条件の環境が有り、色んな所に多くの種が生きている。
木、木の上、木の中、土、土の中、草、花、昆虫、鳥、動物、鉱物、雲、いろんな雲、、、
陸、海、深い海、浅い海、空、高山、低地、湖、河、湿地、寒帯、温帯、熱帯、知的生命体の文化や生き方、色。
そして、食べ、子を産み、また子が生きて行き、この星は生命活動が非常に大きく、多種多様で、盛んな星だと思う。 これほど、美しく生命、溢れる星は、無いんじゃないかな〜。
地球の特性や役割を、この宇宙の中の仕事として、考えると解り安い。 なにかのバランスなのか?使命なのか?? 星の個性、特性は、他の星と比べると解り安い。
人も文化もそれぞれの特性や良い点や劣っている点があり、人は色んな特性に合った仕事をして、社会を成り立たせている。 この様な考え方でこの星の仕事を、マクロの見知から考えると、以下のようになる。
地球の仕事は、^生命活動の推進^で有る。 すなわち ^生命生産生^のこと。 このごろは、人類のせいで、「生命生産性」が落ちているのが残念だ。
私の祖先はサンカか、どん百姓ザムライなのだが、 サンカなどは、高いとこなどで魚がいない池や畔に魚を放ち、増やさせ増えたら、掴まえて食べたりしていた。 獣を追手も、ある程度、高い山まで逃げたら、ここから先は、神様の森だからと言って、捕まえれても、追わないようにしていた。とても良い。
人間社会も本来はその考え方を持って何十億もの人を、養える様に頭を使うべきだし、能力は有る、と思う。
地球の仕事の邪魔はしない方が良いな。 もちろん、人類も地球にとって、大切な生物の内の一つなんだし。 この星の、唯一の知的生命体なんだしな。
イナゴの大量発生の後は、全て喰い尽くして、イナゴも、大量絶滅するしな。 なんか、イナゴと今の人類、似てないか。
人類は全ての問題を解決する能力は有ると思う。科学を上手く使えたらの話だけど。 悲観的な見方も有る、石原慎太郎は「日本よ永遠なれ」の本で、人類は滅亡すると、はっきり書いてあった。 私は、解らない。 して欲しくないけど。
こんな、素晴しい星の知的生命体で産まれたら、ものすごく楽しい人生やれる、人類に出来るんじゃないか、という可能性は有るのは分かる。 超テクノロジ― リサイクル社会である。
『生命生産性』、という言葉はたぶん私の造語なので、記入して気にいっている。なにしろ、ゆるやかな希望だけは、もっているけれどね。
これは メッセージ 1868 (hyotokoberiinotuusinkafye さん)への返信です.
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