資料目論見書
投稿者: houkifuji 投稿日時: 2003/05/20 21:10 投稿番号: [1686 / 8733]
自分では考えが膨らみすぎて字になるの前に消えていくので整理をおねがいします。
これから、出していく資料は今までの認識を踏まえての資料となります。
いままでの話は、地球での平和・環境プロセスを作るためのシステムようするれば回路なんです。
そこに電流(人・物・情報)が通ってはじめて回路が働き結果がでてきます。
しかし、これは地球上ではまだ機能していません(一部のスイスでのプライベートバンクなどでは少数の金持ちが実現に近いがこれではまだ、民主主義段階ではなく地球市民にはほど遠いが、ルネサンス時代の金持ちがやっていることを今の先進諸国住民はたやすくアクセスできることを考えると、いまのお金持ちのモデルは大変役立つとおもう。)
この回路は設計段階であり、各部品の電流(国家行政・グローバル企業・現工業生産性システム・民主主義・法治国家システム・官僚システム・税金収集システム・紙幣貨幣システムなどなど)は過去使いフルされた信用置ける部品で構成されております。
回路は、製品にのせられます。
その製品は「地球市民の調和」です。
各民族の多様性を維持しながら、人類をひとつに結びつける可能性を持続可能な回路を構成することを狙いとします。
しかし、回路は新構成であり各部品の結びつきは想像に頼るものであり間違いのリスクが多々あり其の都度訂正や修正が入る可能性があることをご了承ください。
なお、部品や回路構成などの区分けなしに資料だけの掲載となることをご確認の上今まで提示された基礎てきな回路をもとに整理をおねがいします。
これは メッセージ 1683 (anywhere_you_want_to_go さん)への返信です.
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