日韓併合100周年記念事業 国民大集会
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2010/08/23 22:49 投稿番号: [735 / 3350]
日韓併合100周年記念事業 国民大集会 in 日比谷公会堂
西大門刑務所歴史館
「日韓併合100周年に関する声明」
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3951.html
(一部抜粋)
在特会(在日特権を許さない市民の会)主催の【日韓併合100周年記念事業 国民大集会 in 日比谷公会堂】に行って来た。
私は、開会時刻の15:30より15分くらい遅れて到着した。
すると、既に日比谷公会堂の1階席は満席となっており、私は2階席に上ることとなった。
桜井誠在特会会長による基調講演『日韓併合までの歩み』の真っ最中だった。
私は途中から聴いたのだが、なかなかおもしろかった。
次は、村田春樹(維新政党・新風 国民運動委員)による特別講演 『 韓国反日妄想記念館を嗤う 』だった。
村田春樹・新風国民運動委員は、今年3月に韓国に行って「西大門刑務所歴史館」を見学したので、それに関する講演だった。
「西大門刑務所歴史館」は、いわゆる「日帝」が朝鮮人に対して行ったとする拷問や刑に関する展示を行っている反日歴史館だ。
村田さんが今年3月に見学した際に撮った写真のスライドを見せながらの講演で、とても面白かった。
村田さんの講演は、いつも非常に面白く、笑いに包まれながら勉強になる。
李氏朝鮮時代に行われていた残酷な拷問などについては、朝鮮を訪れた外国人が様々な記録を残している。
――――
(李氏朝鮮の残酷な死刑や拷問に対して)
「こんな状況がまだこの地球の片隅に残されていることは、人間存在そのものへの挑戦である。とりわけ、私たちキリスト教徒がいっそう恥じるべきは、異教徒の日本人が朝鮮を手中にすれば真っ先にこのような拷問を廃止するだろうということだ」
「悲劇の朝鮮」スウェーデン人 アーソン・グレブスト
――――
日本は、大韓帝国を併合する前の保護国としていた時代に、それまで朝鮮にあった残酷な拷問や刑罰などを廃止させた。
しかし、今の韓国では、日本の保護国になる前や戦後(日韓併合がなくなった後)に朝鮮で行われていた残酷な拷問や刑罰などを「日帝の仕業」として宣伝している。
少し調べればすぐに正反対の大嘘と判ることだが、韓国によって大規模な反日記念館が建造され、そこで歴史を偽造され、そこに訪れる韓国人や外国人たちが騙されている。
この捏造「お化け屋敷」(西大門刑務所歴史館)を訪れて見学する外国人は、日本人がとても多い。
私は、2009年6月21日(日曜深夜)にTBSの「報道の魂」という番組で、韓国に修学旅行に行った立命館高校の生徒達がこの「西大門刑務所歴史館」を見学した様子を見たことがある。
「西大門刑務所歴史館」では、拷問室や死刑場などと称される所で人形や悲鳴などを使って、日本の朝鮮人弾圧を宣伝している。
この刑務所は、もともと1908年に日本が「京城監獄」としてつくったものだが、歴史の真実は以下のとおり。
―――――――
李氏朝鮮時代の拷問が酷かったことは世界的に知られていたが、1905年に日本の保護国となり、統監統治が始まると、日本と同様にすぐに拷問は廃止された。
朝鮮での拷問禁止は島村忠次郎(1907年、水原の京畿道地方裁判所の「法務補佐官」)が在職中に伊藤博文統監に申し入れて法令となった。
1908年の法令改正によって拷問した取調官は3年以下の懲役と定められた。
これにより、長年続いていた朝鮮での残虐な拷問は廃止となった。
更に、日韓併合前は「1坪に15〜16人」詰め込んでいた監獄が、1910年の後半には「1坪当りの収監者数を5人以内」にし、1922年頃には「約2.9人」まで大改善された。
これによって囚人はいつでも横になって寝る事が可能になった。
―――――――
このような歴史事実を無視して、現在韓国は、「西大門刑務所歴史館」や「大韓民国独立記念館」で、日本による朝鮮人弾圧を偽造して大々的に宣伝している。
韓国の歴史偽造も許せないが、立命館高校のように日本の教職員が高校生を反日捏造記念館に連れて行ったり、TBSのようなマスコミが韓国のの大嘘を事実として公共の電波を使って放送したりすることはもっと問題だ。
立命館高校とTBSは恥を知れ!
西大門刑務所歴史館
「日韓併合100周年に関する声明」
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3951.html
(一部抜粋)
在特会(在日特権を許さない市民の会)主催の【日韓併合100周年記念事業 国民大集会 in 日比谷公会堂】に行って来た。
私は、開会時刻の15:30より15分くらい遅れて到着した。
すると、既に日比谷公会堂の1階席は満席となっており、私は2階席に上ることとなった。
桜井誠在特会会長による基調講演『日韓併合までの歩み』の真っ最中だった。
私は途中から聴いたのだが、なかなかおもしろかった。
次は、村田春樹(維新政党・新風 国民運動委員)による特別講演 『 韓国反日妄想記念館を嗤う 』だった。
村田春樹・新風国民運動委員は、今年3月に韓国に行って「西大門刑務所歴史館」を見学したので、それに関する講演だった。
「西大門刑務所歴史館」は、いわゆる「日帝」が朝鮮人に対して行ったとする拷問や刑に関する展示を行っている反日歴史館だ。
村田さんが今年3月に見学した際に撮った写真のスライドを見せながらの講演で、とても面白かった。
村田さんの講演は、いつも非常に面白く、笑いに包まれながら勉強になる。
李氏朝鮮時代に行われていた残酷な拷問などについては、朝鮮を訪れた外国人が様々な記録を残している。
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(李氏朝鮮の残酷な死刑や拷問に対して)
「こんな状況がまだこの地球の片隅に残されていることは、人間存在そのものへの挑戦である。とりわけ、私たちキリスト教徒がいっそう恥じるべきは、異教徒の日本人が朝鮮を手中にすれば真っ先にこのような拷問を廃止するだろうということだ」
「悲劇の朝鮮」スウェーデン人 アーソン・グレブスト
――――
日本は、大韓帝国を併合する前の保護国としていた時代に、それまで朝鮮にあった残酷な拷問や刑罰などを廃止させた。
しかし、今の韓国では、日本の保護国になる前や戦後(日韓併合がなくなった後)に朝鮮で行われていた残酷な拷問や刑罰などを「日帝の仕業」として宣伝している。
少し調べればすぐに正反対の大嘘と判ることだが、韓国によって大規模な反日記念館が建造され、そこで歴史を偽造され、そこに訪れる韓国人や外国人たちが騙されている。
この捏造「お化け屋敷」(西大門刑務所歴史館)を訪れて見学する外国人は、日本人がとても多い。
私は、2009年6月21日(日曜深夜)にTBSの「報道の魂」という番組で、韓国に修学旅行に行った立命館高校の生徒達がこの「西大門刑務所歴史館」を見学した様子を見たことがある。
「西大門刑務所歴史館」では、拷問室や死刑場などと称される所で人形や悲鳴などを使って、日本の朝鮮人弾圧を宣伝している。
この刑務所は、もともと1908年に日本が「京城監獄」としてつくったものだが、歴史の真実は以下のとおり。
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李氏朝鮮時代の拷問が酷かったことは世界的に知られていたが、1905年に日本の保護国となり、統監統治が始まると、日本と同様にすぐに拷問は廃止された。
朝鮮での拷問禁止は島村忠次郎(1907年、水原の京畿道地方裁判所の「法務補佐官」)が在職中に伊藤博文統監に申し入れて法令となった。
1908年の法令改正によって拷問した取調官は3年以下の懲役と定められた。
これにより、長年続いていた朝鮮での残虐な拷問は廃止となった。
更に、日韓併合前は「1坪に15〜16人」詰め込んでいた監獄が、1910年の後半には「1坪当りの収監者数を5人以内」にし、1922年頃には「約2.9人」まで大改善された。
これによって囚人はいつでも横になって寝る事が可能になった。
―――――――
このような歴史事実を無視して、現在韓国は、「西大門刑務所歴史館」や「大韓民国独立記念館」で、日本による朝鮮人弾圧を偽造して大々的に宣伝している。
韓国の歴史偽造も許せないが、立命館高校のように日本の教職員が高校生を反日捏造記念館に連れて行ったり、TBSのようなマスコミが韓国のの大嘘を事実として公共の電波を使って放送したりすることはもっと問題だ。
立命館高校とTBSは恥を知れ!
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