Re: ☆在日特権とはなんぞや?☆
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2010/08/10 02:58 投稿番号: [663 / 3350]
>君の言ってる事は既に解決済!!拉致問題と同じ!!
在日特権問題も拉致問題も全く解決していない。
>君が嬉しそうにあげた所謂「在日特権」の数々・・・
>それは全て君たちニッホ゜ンシ゛ンが決めた事なんだよ?
だから、在日特権の剥奪も日本人が決めて実行すれば良い。
そもそも「日本人が決めた」というが、在日朝鮮人が買収や脅迫や暴力や業務威力妨害などによって獲得してきた特権だ。
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1993年3月30日、週刊誌『アエラ』は、このたび逮捕された東京朝銀関係者や他の人たちの実名をあげて、でたらめきわまる経営内容を報道した。すると総連はこの記事が「デマとデッチあげ」であり、「反総連・反共和国」だといいがかりをつけ、大勢で『アエラ』編集部や朝日新聞社役員室に押しかけ「抗議」という名の「威力業務妨害」と「言論妨害」をおこなった。にもかかわらず警察は総連を取り締まらず、『アエラ』を孤立させた。
1967年、東京在住の総連商工人、具次龍氏の脱税容疑で、国税当局は氏の取引先である朝銀の前身、同和信用組合に資料の提出をもとめた。
同和信組はこれを拒否した。国税局は強制捜査をおこなうことにした。ところが同和信組はシャッターをおろし捜査を実力で阻止した。国税局は機動隊をともなって、バーナーでシャッターを焼き切り、強制捜査を実施した。
これを契機に総連は、全国の総連系在日朝鮮人多住地域の税務署に「抗議行動」をかけた。各地の税務署で業務妨害が発生した。このとき日本政府は、国家公務員たる税務署員にたいする公務執行妨害でこれを取り締まろうとしなかった。
その後、国税庁と朝鮮商工会との税金に関する「合意」なるものが交わされた。
この具次龍氏の事件以来、総連は気に入らないことが起きると行政官庁やマスメディアなどに「抗議」という名の「暴力」を公然とふるうようになった
私は1967年の「抗議行動」を、第2次世界大戦後、日本が総連の暴力に屈した恥ずべき日と記録している。
『日本外交はなぜ朝鮮半島に弱いのか』佐藤勝巳著
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これは メッセージ 551 (kouheisan11 さん)への返信です.
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