Re: アホ丸出し嫌韓厨房deliciousicecoffee
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2012/01/15 18:55 投稿番号: [2934 / 3350]
>本人が374人斬った、と証言してるから事実なのさ。(猛爆)
事実ではない。
本人も記事を掲載した毎日新聞も、作り話で事実ではないと証言している。
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野田毅
死刑に臨みて
俘虜、非戦闘員の虐殺、南京虐殺事件の罪名は絶対にお受け出来ません。お断り致します。
死を賜りました事については天なりと観じ命なりと諦め、日本男児の最後の如何なるものであるかをお見せ致します。
今後は我々を最後として我々の生命を以って残余の戦犯嫌疑者の公正なる裁判に代えられん事をお願い致します。宣伝や政策的意味を以って死刑を判決したり、面目を以って感情的に判決したり、或いは抗戦八年の恨み晴らさんが為、一方的裁判をしたりなされない様祈願致します。
我々は死刑を執行されて雨花台に散りましても貴国を怨むものではありません。我々の死が中国と日本の楔となり、両国の提携となり、東洋平和の人柱となり、引いては世界平和が到来することを喜ぶものであります。
何卒、我々の死を犬死、徒死たらしめない様、これだけを祈願致します。
中国万歳、
日本万歳、
天皇陛下万歳。
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東京日日新聞の後身である毎日新聞社は、平成元年(1989年)に自社発行した『昭和史全記録』という本のなかで、次のとおり「百人斬りは事実無根だった」(P178)と記述している。
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この記事は当時、前線勇士の武勇伝として華々しく報道され、戦後は南京大虐殺を象徴するものとして非難された。
ところがこの記事の百人斬りは事実無根だった。
向井少尉はこのとき手足に重傷を負っていた。
東日記者に会ったのは南京の手前で、冗談に「花嫁を世話してくれ」と言うと「天晴れ勇士として報道されれば花嫁候補はいくらでも集まる」とこの記事になったという。
向井は47(昭和22)年4月、東京軍事法廷に召喚されたが、新聞記事は事実ではないと釈放。2カ月後、再召喚され中国軍事法廷に立たされ「百入斬りの獣行により日本女性の欲心を買わんとしたことは現代人類史上聞いたことがない」と死刑の判決。ふたりは、48(昭和23)年1月28日、南京雨花台刑場で銃殺された。
『昭和史全記録』 毎日新聞社
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当たり前のことだが、1937年に東京日日新聞(毎日新聞)の記事は宣伝のために創った事実無根の「作り話」だったことを毎日新聞が自ら認めたのだった。
後年には、佐藤振寿カメラマン(東京日々新聞)も、「百人斬りなんてできないのは明らかです」と証言している。
で、仮に、敵陣で敵兵を斬ることは、何か問題あるの?
虐殺なの?
犯罪なの?
これは メッセージ 2920 (topics_jk さん)への返信です.
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