Re: アホ丸出し嫌韓厨房deliciousicecoffee
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2012/01/09 16:30 投稿番号: [2916 / 3350]
>敵兵を斬った。と書いてあるじゃないか?(猛爆)
そうだよ。
「敵陣で敵兵を斬った」という作り話だった。
敵陣で敵兵を斬ることには、何の問題もないだろ?
敵陣で敵を斬ることが悪いことなのか?
>本人が374人斬ったと、講演で自慢しながら言ってるからな。(猛爆)
そうだよ。
作り話だが、敵兵を斬ったと自慢した。
それが、何か?
作り話だし、仮に作り話ではないとしても、戦争中に敵兵を斬るのは当たり前のことであり、虐殺でも違法殺害でもない。
東京日日新聞の後身である毎日新聞社は、平成元年(1989年)に自社発行した『昭和史全記録』という本のなかで、次のとおり「百人斬りは事実無根だった」(P178)と記述している。
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この記事は当時、前線勇士の武勇伝として華々しく報道され、戦後は南京大虐殺を象徴するものとして非難された。
ところがこの記事の百人斬りは事実無根だった。
向井少尉はこのとき手足に重傷を負っていた。
東日記者に会ったのは南京の手前で、冗談に「花嫁を世話してくれ」と言うと「天晴れ勇士として報道されれば花嫁候補はいくらでも集まる」とこの記事になったという。
向井は47(昭和22)年4月、東京軍事法廷に召喚されたが、新聞記事は事実ではないと釈放。2カ月後、再召喚され中国軍事法廷に立たされ「百入斬りの獣行により日本女性の欲心を買わんとしたことは現代人類史上聞いたことがない」と死刑の判決。ふたりは、48(昭和23)年1月28日、南京雨花台刑場で銃殺された。
『昭和史全記録』 毎日新聞社
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当たり前のことだが、1937年に東京日日新聞(毎日新聞)の記事は宣伝のために創った事実無根の「作り話」だったことを毎日新聞が自ら認めたのだった。
後年には、佐藤振寿カメラマン(東京日々新聞)も、「百人斬りなんてできないのは明らかです」と証言している。
判決は、毎日新聞や本多一派の嘘を原告が完全な虚偽と立証できなかったから、名誉毀損には当たらないというもの。
白黒ついたのは、死者に対する名誉毀損は原告側に絶対的な立証責任があり、1%でも事実である可能性があるなら名誉毀損は成立しない、というのが判決の趣旨だ。
しかもその立証は自力で行わなければならず、裁判所は一切協力しない、というものだ。
これは メッセージ 2909 (topics_jk さん)への返信です.
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