朝鮮学校解体デモ2010
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2010/11/01 05:16 投稿番号: [1092 / 3350]
朝鮮学校解体デモ
無償化なら教育内容点検要求…文科省
北朝鮮への忠誠と反日思想教育のために朝鮮学校が存在するのだから教育内容の改善は絶対に無理・解体するしかない
小平市で【朝鮮学校解体デモ2010】
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4028.html
(一部抜粋)
>しかし、教育内容の改善はあくまで「留意事項」として伝えるため、それだけでは強制力はない。改善状況の報告についても、鈴木寛副大臣は同委員会で、「自主的な報告を求める」と述べた。
絶対に改善は無理。
なぜならば、最初から朝鮮学校は、金日成や金正日に無条件で忠誠を誓い、拉致問題に関与した朝鮮総連が支配しており、反日的な思想教育を行うために存在してきたからだ。
金日成や金正日を神格化し、北朝鮮への忠誠と反日思想の教育のために存在する朝鮮学校が、北朝鮮への忠誠と反日思想の教育をやめたら朝鮮学校の存在意義がなくなる。
結局、日本人拉致の犯人に日本人の税金が投入されることになる。
腹立たしい事この上ない。
朝鮮学校は解体するべきなのだ。
ということもあり、私は10月31日(日)、在特会主催の朝鮮学校解体デモ 2010に参加した。
【朝鮮学校解体デモ2010】が行われた小平市は私の家からは結構遠くにあり、私は電車に乗り間違えたりしたために遅刻してしまった。
集合が13時で、デモ行進出発が13時30分だったが、私が到着したのは13時35分だった。
デモ行進は始まっていた。
デモ行進に追い付こうと後を追ったら、デモ隊の100mくらい後方で、1人の男が2人の警察官に抑え込まれていた。
近づいて見ると、その男は「差別をやめろ」のプラカードを持っていた。
男はデモ行進に近付こうとしていたが、2人の警察官に抑え込まれ、前進を阻まれていた。
念のために言っておくが、朝鮮学校の解体を訴えることは決して差別ではない。
日本の公立学校は、昔から外国人であっても差別することなく入学を認めており、朝鮮人も普通に日本の公立学校に通うことができる。
にもかかわらず、わざわざ「朝鮮学校」を作って、そこで金日成・金正日親子崇拝と反日思想の教育を受けさせることこそが、差別なのだ。
朝鮮学校解体を訴えることは、そのような差別をなくそうと訴えているようなものだ。
ただし、私は朝鮮人が日本の公立学校に通うことにも反対で、朝鮮人は朝鮮半島に帰るべきだと思っている。
デモ行進のコースは、鷹の台駅の横にある「小平中央公園」から「朝鮮大学校」手前の「上水公園」までだが、その途中には「創価学園」と「白梅学園」があった。
創価学園には、創価高校も創価中学校もあったが、共に体育館は「池田体育館」と名付けられていた。
「白梅学園前」のバス停を見ると、隣のバス停は、「創価学園前」と「朝鮮大学」となっている。
最悪だ。
終着点の上水公園に到着すると、間もなく反日極左によるものか朝鮮人によるものか不明だが、デモ隊への挑発行為が発生した。
その妨害者は、すぐに警察官たちに取り押さえられた。
桜井誠会長により「朝鮮学校解体デモ行進2010」の解散が告げられた。
解散の後、各自ですぐ近くにある朝鮮大学校を見学することになった。
行ってみると、校門のかなり手前で、警察官がずらりと並んで警護していた。
これでは校門にも近付けない。
もっと近付き、出来れば“キャンパス”に入ってみたかったが、これでは無理だった。
(以下省略)
無償化なら教育内容点検要求…文科省
北朝鮮への忠誠と反日思想教育のために朝鮮学校が存在するのだから教育内容の改善は絶対に無理・解体するしかない
小平市で【朝鮮学校解体デモ2010】
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4028.html
(一部抜粋)
>しかし、教育内容の改善はあくまで「留意事項」として伝えるため、それだけでは強制力はない。改善状況の報告についても、鈴木寛副大臣は同委員会で、「自主的な報告を求める」と述べた。
絶対に改善は無理。
なぜならば、最初から朝鮮学校は、金日成や金正日に無条件で忠誠を誓い、拉致問題に関与した朝鮮総連が支配しており、反日的な思想教育を行うために存在してきたからだ。
金日成や金正日を神格化し、北朝鮮への忠誠と反日思想の教育のために存在する朝鮮学校が、北朝鮮への忠誠と反日思想の教育をやめたら朝鮮学校の存在意義がなくなる。
結局、日本人拉致の犯人に日本人の税金が投入されることになる。
腹立たしい事この上ない。
朝鮮学校は解体するべきなのだ。
ということもあり、私は10月31日(日)、在特会主催の朝鮮学校解体デモ 2010に参加した。
【朝鮮学校解体デモ2010】が行われた小平市は私の家からは結構遠くにあり、私は電車に乗り間違えたりしたために遅刻してしまった。
集合が13時で、デモ行進出発が13時30分だったが、私が到着したのは13時35分だった。
デモ行進は始まっていた。
デモ行進に追い付こうと後を追ったら、デモ隊の100mくらい後方で、1人の男が2人の警察官に抑え込まれていた。
近づいて見ると、その男は「差別をやめろ」のプラカードを持っていた。
男はデモ行進に近付こうとしていたが、2人の警察官に抑え込まれ、前進を阻まれていた。
念のために言っておくが、朝鮮学校の解体を訴えることは決して差別ではない。
日本の公立学校は、昔から外国人であっても差別することなく入学を認めており、朝鮮人も普通に日本の公立学校に通うことができる。
にもかかわらず、わざわざ「朝鮮学校」を作って、そこで金日成・金正日親子崇拝と反日思想の教育を受けさせることこそが、差別なのだ。
朝鮮学校解体を訴えることは、そのような差別をなくそうと訴えているようなものだ。
ただし、私は朝鮮人が日本の公立学校に通うことにも反対で、朝鮮人は朝鮮半島に帰るべきだと思っている。
デモ行進のコースは、鷹の台駅の横にある「小平中央公園」から「朝鮮大学校」手前の「上水公園」までだが、その途中には「創価学園」と「白梅学園」があった。
創価学園には、創価高校も創価中学校もあったが、共に体育館は「池田体育館」と名付けられていた。
「白梅学園前」のバス停を見ると、隣のバス停は、「創価学園前」と「朝鮮大学」となっている。
最悪だ。
終着点の上水公園に到着すると、間もなく反日極左によるものか朝鮮人によるものか不明だが、デモ隊への挑発行為が発生した。
その妨害者は、すぐに警察官たちに取り押さえられた。
桜井誠会長により「朝鮮学校解体デモ行進2010」の解散が告げられた。
解散の後、各自ですぐ近くにある朝鮮大学校を見学することになった。
行ってみると、校門のかなり手前で、警察官がずらりと並んで警護していた。
これでは校門にも近付けない。
もっと近付き、出来れば“キャンパス”に入ってみたかったが、これでは無理だった。
(以下省略)
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