宗教について
投稿者: nemokoji 投稿日時: 2004/11/29 03:38 投稿番号: [8566 / 17759]
キリスト/イスラムも対立を生み、要らない紛争の基になっているのは、歴史をみてもあきらか。中東で繰り広げられる馬鹿げた戦争の原因が宗教だとしたら、日本人は本当に懸命な選択をしている。君等がその決め付けている国家神道とは、国際的になる必要も無い、なぜなら日本固有の文化であり精神だからだ。オウムの挿げ替えは止めてほしい。君等の用な危険思想をもつものが、この国を滅ぼす。戦後の日本は、充分に戦争犯罪の償いを果たしている。
既に浄化されて微塵もない、小泉も戦犯に手を合わせている訳でもない。自戒の意味でそうしている。
>ここらあたりに関しては、とくに異論はない。
自分が言うのは、君等が言うこととは違っている。腐りきった政治家が一時の人気取りの為に言うのであれば問題外である。
自虐的という教科書も真実であるならば曲げる必要も無い。
日本は、第二次大戦で敗戦国になって良かったのだよ。広島/長崎も尊い犠牲も、父や母、兄弟、配偶者、そして子供を守るためしいては、国を守る為の仕方ない行為だった為なのだから。そして、これから未来を考える為にも必要だからね。
これは メッセージ 8562 (light_cavalryman さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/8566.html