>>>無茶苦茶な論理
投稿者: mrmc1964 投稿日時: 2004/09/11 04:16 投稿番号: [7883 / 17759]
>職務遂行上何かしらの不手際が無かったとしても結果が得られなければ過失がゼロという事は有り得ない。
ふーん、「不手際がなくても過失がゼロでない」のか。困っちゃうねえ。
>これは責任の所在を明確にさせるという思想が背景にある。
責任は権限に相当する分だけ生じるのとちゃうの?「責任の所在を明確」にするのはけっこうだけど、なぜ、それが現場の結果責任になるんだろうねえ。
ところで、「小学生の作文」並みの駄文に「思想」などという大仰な言葉はいかにも似合わないよ。
>今回の事件で言えば事件発生から強行突入迄3日経っている。過失が無いと言う方がおかしい。
ふーん、3日だと過失があって、1時間だと過失がないんだ。
そもそも、結果責任というのは過失がなくても取らなくてはいけない責任かと思っていたら、いつの間にか、やっぱり過失がないと、責任は追及できないことになっちゃったんだね(笑)。
>政治家が責任を取らなければならない程の重過失が認められるからこそ内閣総辞職を表明せざるを得なかったという事だ。
ふーん、というか、意味不明だな(笑)。
>トップが責任を取れば現場の人間は何も責任を取らなくてもよいのか?
現場に責任があれば取らなくてはならないし、なければ、トップがどうあろうと取らなくて良い。
>どこまでなら責任を負ってどこまで以上なら責任を取らなくても良いという線引きなんて存在しないに等しい。
ふーん、というか、また意味不明だな。「以上」の使い方がかなり変でない?線引きがないと、君も含めてみんなが困ってしまうぞ。
「無茶苦茶な論理」に対応させて言えば、こういうのはなんと表現すれば良いのかな。無茶苦茶よりも無茶苦茶なのを形容する言葉を、誰か教えて下さい。
これは メッセージ 7861 (aobashiratori さん)への返信です.
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