サッカー
投稿者: kotori730 投稿日時: 2004/07/07 16:55 投稿番号: [7047 / 17759]
サッカー監督辞意に落胆
イラク、「腰抜け」の声も
【バグダッド6日共同】サッカーのイラク代表監督でドイツ人のベルント・シュタンゲ氏が5日、イラクの治安悪化を理由に辞任を表明、イラク国内で失望と落胆が広がっている。
同氏は2006年のワールドカップ(W杯)出場を最大の目標にチームを引っ張り、今月のアジア・カップ(北京)、来月のアテネ五輪の出場を決めた。大舞台を目前にしての辞任だけに「今辞めるとは腰抜けだ」(26歳医師)との声も出ている。
シュタンゲ氏は02年11月、代表監督に就任。イラク戦争前後の混乱期は国外に脱出した。
旧フセイン政権崩壊後の昨年6月、再びイラク入りし、選手が自宅から練習に行く際も護衛をつけるほど悪化した治安状況の中、指導した。しかし、ドイツ外務省から出国勧告を再三受け、今年4月、再び国外退避。その後も1日数回、イラク国内のコーチらに電話で指示していたという。(共同通信)
[7月6日9時4分更新]
ふむ・・・・
イスラム圏の人はサッカーが好きだよね。モルジブ(一応イスラムの国)でもユーロ2004はかなり関心が高かったとの事です。
ところでツール
ド
フランスが始まったので私は毎晩、スカパーを見ているのでした。今年はUSポスタルのランス・アームストロングが6連覇達成できるか?が注目です。
これは メッセージ 1 (light_cavalryman さん)への返信です.
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