“平和ボケ”のお部屋

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じゃぁティッシュタイムだ、ほれ!

投稿者: j0000000000olllllllllllllll 投稿日時: 2004/05/17 03:03 投稿番号: [6407 / 17759]
「いっ……痛いのっ……動かないで!抜いてっ、抜いてぇっ!!」

晴彦の逸物が瑞穂の中で動くたびに痛みを感じ、全身に稲妻が走るような感じになる。

「抜いて?ああ、ヌイてあげるよ……もう少ししたら瑞穂の中にたっぷりと僕のザーメンを注いであげる」

「ち、違う……ああっ!そ、そうじゃなくて……いうっ!」

一年の頃から落そうと思っていた少女が今自分の下に組敷かれている状況に晴彦は今までにない興奮を覚えた。

その興奮は晴彦に射精を促し、それに応えるように晴彦の腰の動きが速くなっていく。

「あぁっ、瑞穂君っ!気持ちいいよ!中でいっちゃいそうだよ!!」

「いやっ!……っ……いやああぁっ!」

晴彦の言葉に絶叫する瑞穂。

しかしいくら大きな声で絶叫したからといってどうにかなるわけでもない。

それどころか晴彦は瑞穂の絶叫によって興奮を増し、逸物は今まで以上に膨れ上がり着実に射精へと向かっていく。

「ああぁっ……瑞穂ぉっ!その声、可愛いよ!……痛みに歪む表情が綺麗だよ!」

もがき苦しむ瑞穂を尻目に抽送を激しく速く、そしてただ晴彦自身の射精へと向かって乱雑に繰り返す。

突き込まれるたびに苦悶の表情を浮かべ晴彦に組敷かれた躯体を左右に振り逃げようとする。

「いやああぁっ!止めてっ!やだっ、許してぇっ!!」

「瑞穂っ……もうダメだ……中に出してやるからな……思いっきりぶちまけてやるからな!」

晴彦は体の下で必死に抵抗する瑞穂を押さえつけながらも瑞穂の秘所を蹂躙していく。

休む事無く締め付けてくる瑞穂の秘所を破壊する勢いで逸物をスライドさせていった。

「いやあぁっ……それだけは……それだけはっ!」

「イクよ……瑞穂っ!」

我慢の限界に達したのか、瑞穂の体の奥深くに逸物を突き込み小刻みに腰を振る。

逸物が一瞬大きく脈打ったかと思うと大量の精液が瑞穂の胎内に放出されていった。

「あっ……あぁっ!瑞穂ぉ!」

尿道から続々と放たれる精液は瑞穂の胎内を汚していった。

「あっ……あぁっ……ああぁっ……」

瑞穂は熱い液体を胎内に感じ健太郎へ抱いていた淡い恋心を持つ純粋な少女には2度と戻る事は出来無いと絶望した。
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