私の作った作り話/私はRWO
投稿者: gingatetudou8814gou 投稿日時: 2004/02/01 15:28 投稿番号: [5012 / 17759]
ただし、題名なし。(笑)
ただし、この物語はフィクションであり、実在した事ではありません。(笑)
ここでAさん(男)とBさん(女)は告白はしてないけど、両思いだったと考えてね。
A:「君の持っているこの雑誌の付録いいね。ちょうだい。」
B:「しばらくの間、私の言う事を聞いたら、あげる。」
A:「え〜〜〜?どんな事?
例えば、靴の裏なめろとか、給食のおかずよこせとか、イヌの糞ふめとか?」
B:「そんな酷い事はしないよ〜〜〜」
A:「じゃあ、まあいいや。」
(そして、1日たって。)
A:「まだ何にも命令しないけど、何をすればいいの?」
B:「今まだ考え中。」
(そして、2日たって)
A:「ねえ、何をすればいいの?」
B:「今まだ考え中。」
(そして、3日たって)
A:「ねえ、何をすればいいの?」
B:「今まだ考え中。」
A:「もういいよ。もういらないよ。」
B:「・・・・・・・」
(しばらくたって)
B:「(A君の欲しがってた雑誌の付録を)これあげるよ。」
A:「え?いいのかい。」
B:「うん。いいよ。」
こうして、雑誌の付録はめでたく、A君の物になったのである。(笑)
ちなみにこの雑誌の付録は何かと言うと、(う〜ん?何にしようかな?(笑))着せ替え人形の付録であった。(笑)
めでたし、めでたし。(笑)
銀河鉄道はやいよ号♪
これは メッセージ 1 (light_cavalryman さん)への返信です.
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