大日本捕鯨艦隊の仮想敵
投稿者: sanzokuooeyamanonusi 投稿日時: 2004/01/31 23:18 投稿番号: [5009 / 17759]
ピピピ君に言わせればテロトピ組は狂牛病ではなく、闘牛病が問題?
まあ、その様な事はどうでも良いが、「安い」「早い」が売りの牛丼チェーンはこれからどうするのかのぅ。
アメリカからの輸入牛が狂牛病で、あわてて品揃えのため多くのメーカーが、では鶏でメニューをふやそうと…。
しかし是が「泣きっ面に蜂」、今度は鳥インフルエンザ。
そこで最後の切り札として「牛丼」ならぬ「鯨丼」を是非メニューに加えていただきたい。
そして、ここは清くIWCを脱退して南氷洋に我が大日本帝国の捕鯨艦隊を繰り出すのだ。
我が大日本帝国の海軍(海上自衛隊&海上保安庁艦隊)の仮想敵国は中国か北朝鮮かロシアか、しかし我が大日本帝国捕鯨艦隊の仮想敵国は軍事上同盟国であるはずの米・加・豪といった国々。
同盟国とはいえ所詮は防衛庁にとっての同盟国であり、農林水産省にとっては仮想敵国である。
防衛庁が「日本はテロとの戦いのため、アメリカに協力しアルカイダのテロに備えましょう」と幾ら言っても、農林水産省は白けるだけ。
アメリカの手先である「グリンピース」こそ農林水産省における最も危険なテロ組織。
「テロ組織を殲滅して日本を守りましょう。」
〈蛇足〉今日今回は勇ましいメッセージのレスにしてみた。まあ、本音を言えば是を機会にグリンピースの如き団体と戦うのは、捕鯨ばかりではなく核開発(核武装を含む)においても何かと妨害するからのぅ。「奇貨置くべし」じゃ、ふふふふふ。
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IWC脱退も選択肢=自民検討チームが報告書
国際捕鯨委員会(IWC)への対応を議論してきた自民党のIWC対応検討プロジェクトチーム(座長・林芳正参院議員)は30日、IWC脱退も選択肢として、捕鯨再開に向けた交渉に取り組むべきだとする報告書をまとめた。
報告書は、IWCが1982年に商業捕鯨の一時停止を決めて以来、反捕鯨国の勢力が強まり、「機能不全に陥っている」と分析。その上で、IWCにとどまったまま捕鯨再開を目指すと同時に、IWCを脱退して捕鯨を再開する場合の準備も検討すべきだとした。
(時事通信)
[1月30日21時2分更新]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040130-00000016-jij-pol
これは メッセージ 1 (light_cavalryman さん)への返信です.
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