>わたしも子どもだったのでよく知らん
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/12/08 03:38 投稿番号: [3694 / 17759]
msg3542
>だから日経はつまらん・・・。
>最近いいのは(もともと右系だが)読売ですかねえ。
なにがいいのですか?
msg3551
koizumigogo wrote.
>>君は産経抄を茶化して喜んでいるようだが、
>>あんなに本質を突いているコラムは珍しい。
msg3553
you wrote.
>ひょっとして、アンタが書いてんの?
>いや、違うな。
>アンタの方が文章は上手い。
座布団一枚進呈。
msg3569
>そうそう、当時は70年代も後半で、
>アメリカのチャールズ・マンソン事件
>および南米ガイアナ人民寺院事件の集団自殺など、
>カルトがらみのショッキングな事件の記憶も生々しく、
>世間も感情的に反応したんだね。
>(わたしも子どもだったのでよく知らんが)
そうなのですか! もしかして早熟なお子さんだったのでは?
msg3569
>ちなみに狙撃は技術ではなく、
>「人を殺す」という自覚と、それを肯定する強い意志がやるものだ。
>〜ライフルは道具に過ぎん。殺しは鉄の心臓がやる〜
>さて、何のセリフでしょう?
もしかして映画“スターリングラード”の中の登場人物の発言?
しかし、シケモク君も言っていたが、横山氏は興味深い人だ。
面白い分野に結構詳しいところがある…。
msg3577
>しかし、まあ決定を下すだけとはいえ、
>それにはありとあらゆる政治的、倫理的、哲学的葛藤を伴うものだ。
>今のところ、どこの国の指導者もボタンを押せていないってのは、
>そのせいかも知れない。
>というと、いかにも「良心が世界を守っている」みたいな話になってなんか
>胸クソ悪いが、どちらかといえば良心というより、「小心」だろうね。
>皆さん、世界の平和は核の傘じゃなくて、
>各国指導者の小心によって守られているのです。
なかなか素敵な皮肉だ。
ところで、世界の指導者になるための必要な属性として「傷心」ではなく
「焦心」でもなく「小心」というものがあるとしても、それでも間違って、
分に安んじないアホが最高指導者の地位に座ってしまうことはしばしばあることだ。
これまでは、たまたまラッキーだっただけなのでは…?
msg3602
>>北朝鮮と米国を比べるのは
>>ワンマン経営の零細企業と
>>大企業の株式会社を比べるようなもの・・・
>えーと、どっちがワンマン経営の零細なんだっけ?
(笑)
これは メッセージ 3569 (yokoyama88882003 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/3694.html