エロエロバンバン君の所論に反対する。
投稿者: f3nasa 投稿日時: 2003/10/26 21:24 投稿番号: [3049 / 17759]
さて、捏造婆が敗北を認め、捏造ロリータ 319 号に転身したようなので、エロエロバンバン君の相手をしてやろう♪
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1835368&tid=cf2zbfml16a6ob9qjx2ua1aa&sid=1835368&mid=954
> 民主的国家などというヤワな体制で中国を統治できないいことは歴史が示しており
▲例証を二、三例程度挙げたまえ。
> G8は中国共産党が国家統制を強め、
> 中国が人民を生かさず殺さずの状態のまま、
> 静かに世界史の埒外に去ってくれれば、
> 援助を惜しまないつもりだった。
▲ソースを提示せよ。
> 暗黒の独裁国家中華人民共和国の温存こそが、
> 自由と民主主義を愛する者の共通の願いなのだ。
▲地政学の古典である Friedrich Ratzel の "Politische Geographie" さえ知らない者の妄言だな。片腹痛いわ(爆
尖閣諸島、東沙諸島、西沙諸島、南沙諸島等、極東にも複数国が領有権を主張する、大きな危険性を孕んだ係争海域が存在しているが、日本が輸入する年間約七億トンの物資はその 99.9% を海上輸送に依存しており、その最重要経路は件の係争海域下に有る。日本のシーレーンの実情に関しては海上保安庁の水路部が昭和五十年から五十五年までの六年間の調査結果を元にした CG が存在しているから、機会が有れば見てみると良いだろう。太平洋戦争後、この海域は合衆国海軍の確固たる制海権下にあり、それに敢えて挑戦する勢力も無かった為比較的安定が保たれていたが、ソビエト連邦崩壊後、世界各地で噴出した民族主義の洗礼を免れ得ずアジアの火薬庫となっている経緯があるのだ。
経済発展を望む中華人民共和国にとっても不安定海域を航行する非武装商船隊の保護は重要な懸案で、積極的に海軍力の増強に勤しむことになるのは必然だが、中華人民共和国海軍の東シナ海や南シナ海における軍事的プレゼンスの拡大は、そのまま日本国民の生活基盤を揺るがす事態へと発展しかねない可能性が有るのだ。
寝惚けるな。
▲孫文はその著作である『三民主義』の中で、『将来、もし中国が亡びたとしたら、その罪はわれわれ自身にある』と述べ、『余の力を国民革命に致すことおよそ四十年。その目的は中国の自由平等を求めるにあり。四十年の経験を積んで、この目的に到達せんと欲するには、必ず須らく民衆を喚起し、世界の平等をもって我に対する民族と連合して共同奮闘すべきことを知る。現在、革命なお未だ成功せず。すべて我が同士よ、須らく余の著すところの建国方略、建国大綱、三民主義及び第一次全国代表大会宣言によって継続努力し、目的を貫徹すべし。』と遺言したが、国父の願いも空しく五十以上の少数民族を抱える多民族国家、中華人民共和国は、チベットや新彊の例を引くまでもなく、未だ弱小民族政策に成功していない。
中華人民共和国崩壊への序曲、その罪は支那人自身にあるのである。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1835368&tid=cf2zbfml16a6ob9qjx2ua1aa&sid=1835368&mid=954
> 民主的国家などというヤワな体制で中国を統治できないいことは歴史が示しており
▲例証を二、三例程度挙げたまえ。
> G8は中国共産党が国家統制を強め、
> 中国が人民を生かさず殺さずの状態のまま、
> 静かに世界史の埒外に去ってくれれば、
> 援助を惜しまないつもりだった。
▲ソースを提示せよ。
> 暗黒の独裁国家中華人民共和国の温存こそが、
> 自由と民主主義を愛する者の共通の願いなのだ。
▲地政学の古典である Friedrich Ratzel の "Politische Geographie" さえ知らない者の妄言だな。片腹痛いわ(爆
尖閣諸島、東沙諸島、西沙諸島、南沙諸島等、極東にも複数国が領有権を主張する、大きな危険性を孕んだ係争海域が存在しているが、日本が輸入する年間約七億トンの物資はその 99.9% を海上輸送に依存しており、その最重要経路は件の係争海域下に有る。日本のシーレーンの実情に関しては海上保安庁の水路部が昭和五十年から五十五年までの六年間の調査結果を元にした CG が存在しているから、機会が有れば見てみると良いだろう。太平洋戦争後、この海域は合衆国海軍の確固たる制海権下にあり、それに敢えて挑戦する勢力も無かった為比較的安定が保たれていたが、ソビエト連邦崩壊後、世界各地で噴出した民族主義の洗礼を免れ得ずアジアの火薬庫となっている経緯があるのだ。
経済発展を望む中華人民共和国にとっても不安定海域を航行する非武装商船隊の保護は重要な懸案で、積極的に海軍力の増強に勤しむことになるのは必然だが、中華人民共和国海軍の東シナ海や南シナ海における軍事的プレゼンスの拡大は、そのまま日本国民の生活基盤を揺るがす事態へと発展しかねない可能性が有るのだ。
寝惚けるな。
▲孫文はその著作である『三民主義』の中で、『将来、もし中国が亡びたとしたら、その罪はわれわれ自身にある』と述べ、『余の力を国民革命に致すことおよそ四十年。その目的は中国の自由平等を求めるにあり。四十年の経験を積んで、この目的に到達せんと欲するには、必ず須らく民衆を喚起し、世界の平等をもって我に対する民族と連合して共同奮闘すべきことを知る。現在、革命なお未だ成功せず。すべて我が同士よ、須らく余の著すところの建国方略、建国大綱、三民主義及び第一次全国代表大会宣言によって継続努力し、目的を貫徹すべし。』と遺言したが、国父の願いも空しく五十以上の少数民族を抱える多民族国家、中華人民共和国は、チベットや新彊の例を引くまでもなく、未だ弱小民族政策に成功していない。
中華人民共和国崩壊への序曲、その罪は支那人自身にあるのである。
これは メッセージ 1 (light_cavalryman さん)への返信です.
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