一例
投稿者: mild7superlights2000 投稿日時: 2003/10/19 08:28 投稿番号: [2945 / 17759]
初期のパレスチナゲリラは攻撃目標を
イスラエルの関連施設に向けていた。
(日本の過激派もそう・・・)
しかし、無関係な欧米諸国の民間人をテロの攻撃目標とする事で
世界の関心をパレスチナに向けようとした。
そうすれば国連のような国際機関が問題解決に重い腰を上げてくれるだろう・・・
と言う、方法論
あるゲリラ幹部
「航空機のハイジャックはイスラエル兵100人を殺すよりも反響が大きい。
これまで何十年と国際世論はパレスチナ人に支持も反発もしなかった。
我々を無視した
しかし、今、世界は我々について議論している。」
現実にはパレスチナゲリラの方法論は
残酷なパレスチナゲリラに対する不信と憎悪を生んだだけだった。
************************************
私がこのアラシともめるようになったのは
第三者とアラシが紛争中に口を挟んだからだ・・・
私は第三者の肩を持った・・・
するとアラシは今度は執拗に私に攻撃を加えるようになった。
そして、まったく関係の無いこのトピまで攻撃の対象となっている。
このような状態の中で
泥沼の紛争解決に手を差し伸べる者がいるだろうか?
これは メッセージ 2926 (lovepeacemama さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/2945.html