“平和ボケ”のお部屋

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>礼拝は一番前の席でね♪

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/10/06 01:47 投稿番号: [2778 / 17759]
>で、再婚以来気分がいいので、妻と夕拝にも出席しています♪
>主に感謝!

>もう、いつあの世に召されても思い残すことはありません♪


若き日に、日曜日に教会に行ったことが何度かあったけれど、
年寄りたちの社交場といった感じなのには、正直辟易した…。
若い人も少しいたけれど、年配者と比べると少なかったね。

実は、つい最近も久しぶりに教会を覗いてみたけれど、若年者が少ない
という点では、かつてと変わりはしなかった。
こういった事情は、日本の教会だけの例外ではないでしょうね。
多分、アメリカでも事情は似たり寄ったりじゃないかな。

若いということは、お金が無くても結構毎日が楽しいんだよね。
日曜日に教会なんか行かないだろうな。

聖書には、「若き日に神を知れ」というような言葉が記されていたと記憶するが…
普通の人は無理だろうな。




子どもの頃は、毎日見るものすべてが新鮮だった。
近くの林や池で遊んでいることが喜びだった。
世界は神秘に満ちていたように思う。

長じて、高いお金を出して海外旅行に行くようになったとしても、
子どもの頃の家の近所の探検のときに味わったほどの鮮やかで神秘的ですら
あるような体験が出来るだろうか?

宮崎駿の「となりのトトロ」みたいな世界かな?

歳を経ると、自分の限界を知るようになり、世界から神秘がなくなり、
「天の下に新しきことなし」といった気持ちになるけれど、反比例して、
改めて生きていくことの不可思議さやあの世の不思議が強く意識されるように
なるようだ。


ところで、最近は日本の教会は「賛美歌21」というのを使用しているけれど、
その第1番は、「主イエスよ、われらに」(Here Jesu Christ)ですが、
アメリカのプロテスタントの教会でも同じなんですかね?

多分2番目は、日本とアメリカとでは異なっていると予想する。
「賛美歌21」では「聖なるみ神は」(O Ewigkeit)と題されていて、
これは、日本人が作詞したと解説本に記されていた。
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