9月11日、世代
投稿者: sudatitori 投稿日時: 2011/12/14 23:14 投稿番号: [17303 / 17759]
2001年9月11日、日本時間の午後10時50分過ぎからの5分ほどの、フロリダからのブッシュ大統領の戦争宣言のテレビ演説の生放送は、この日、アメリカで起きましたテロ事件の犯人は、アメリカ政府である事の動かぬ証拠です。しかし、その後、このテレビ演説は、マスコミ等から消し去られています。証拠隠滅が行われました。
わたくしは、「対米全面テロ」のトピックで、2008年9月18日か8月28日に、アメリカ政府と日本政府の共同犯行によるテロが、東京ドームでは化学兵器か生物兵器を用いて、北海道の洞爺湖では水素爆弾を用いて行われる、と予想しました。
この予想は、きれいに外れました。
そして、更に、2016年9月12日と19日と10月10日、2017年9月18日と8月28日を危険日としまして、アメリカ政府と日本政府によるテロが、日本で行われる、と予想します。時刻は、10時45分、19時19分、19時36分です。2016年10月10日にテロが行われる場合の場所は、新潟県の佐渡島になりそうです。
funkorogasinouta51jouさん、返信有難う御座います。遅くなりました。
地震、津波による被害が、3月11日の大地震の際の福島県の原子力発電所の事故で取り立たされています。震源の海底では、数十メートルの高さの断層が出来ました様です。これが、発電所の所に出来ましたらどうでしょう。火山噴火で、溶岩、火山弾、火砕流が発電所を襲いましたら、発電所の場所が火口になりましたらどうでしょう。地震の震源は海底と決まってはいません。火山もどこに出来ますのか分かりません。原子力発電所の破壊による広範な、深刻な被害を考えますと、邪悪な企みによってしか、原子力発電は始められません。
アメリカの35代ジョン・フィッツジェラルド・ケネディ大統領は、1961年1月20日の就任演説の終わり近い部分で、「長い世界史において、ほんの僅かの世代のみが、最も深刻な危機に晒されいる自由を擁護する責務を委ねられて来ました。私はこの責務に微塵もたじろぎません。私は快くそれを引き受けるのです。私には、我々の一人たりともいかなる他の国民にも、いかなる他の世代にも代役を頼もうとするなどとは、まったく思いもよりません。」と述べました。その後に、その自由の擁護がアメリカと国民の栄誉であり、世界を救う灯火となると続けました。
http://aboutusa.japan.usembassy.gov/j/jusaj-majordocs-kennedy.html
http://www.ne.jp/asahi/barber/tokyo/J.FKennedy.html
この演説によく似ました言い回しの演説を、日華事変の7月7日から2ヶ月余りの1937年9月11日に東京の日比谷公会堂で当時の近衛文麿内閣総理大臣が行いました。
http://d-arch.ide.go.jp/kishi_collection/collection.php?cmark=B6-429
これは演説の前半で、「次のページ」を押しますと後半になります。
14行目からの段落の後半部分を引用します。
。。。。このことたる、我々が今日これを解決せざれば我々の子孫が更に大いなる困難の下にいづれの日にか解決を必要とするものであります。果たして然らばこの日本国民の歴史的大事業を、我々の時代において、解決するという事は、むしろ今日生をうけたる我等同時代国民の栄光であり、我々は喜んでこの任務を遂行すべきであると思うのであります。 。。。。
漢字仮名使いが異なる箇所が有りますが、ほぼ資料に沿っています。
似ています演説は、ケネディでは、核戦争を想定しまして、戦争が起こらなくする為の仕組みを交渉により作り上げます努力を提唱し、近衛文麿では、中国政府を戦争により壊滅し、日本に都合のよい傀儡政府の樹立の目論見をうたいます。正反対の演説は、それぞれ、聴衆を高揚させました。
今のアメリカ政府は、日本の総理大臣の9月11日の演説の方をお手本としましたテロ〜戦争政策を面白おかしく進めようとしています。
わたくしは、「対米全面テロ」のトピックで、2008年9月18日か8月28日に、アメリカ政府と日本政府の共同犯行によるテロが、東京ドームでは化学兵器か生物兵器を用いて、北海道の洞爺湖では水素爆弾を用いて行われる、と予想しました。
この予想は、きれいに外れました。
そして、更に、2016年9月12日と19日と10月10日、2017年9月18日と8月28日を危険日としまして、アメリカ政府と日本政府によるテロが、日本で行われる、と予想します。時刻は、10時45分、19時19分、19時36分です。2016年10月10日にテロが行われる場合の場所は、新潟県の佐渡島になりそうです。
funkorogasinouta51jouさん、返信有難う御座います。遅くなりました。
地震、津波による被害が、3月11日の大地震の際の福島県の原子力発電所の事故で取り立たされています。震源の海底では、数十メートルの高さの断層が出来ました様です。これが、発電所の所に出来ましたらどうでしょう。火山噴火で、溶岩、火山弾、火砕流が発電所を襲いましたら、発電所の場所が火口になりましたらどうでしょう。地震の震源は海底と決まってはいません。火山もどこに出来ますのか分かりません。原子力発電所の破壊による広範な、深刻な被害を考えますと、邪悪な企みによってしか、原子力発電は始められません。
アメリカの35代ジョン・フィッツジェラルド・ケネディ大統領は、1961年1月20日の就任演説の終わり近い部分で、「長い世界史において、ほんの僅かの世代のみが、最も深刻な危機に晒されいる自由を擁護する責務を委ねられて来ました。私はこの責務に微塵もたじろぎません。私は快くそれを引き受けるのです。私には、我々の一人たりともいかなる他の国民にも、いかなる他の世代にも代役を頼もうとするなどとは、まったく思いもよりません。」と述べました。その後に、その自由の擁護がアメリカと国民の栄誉であり、世界を救う灯火となると続けました。
http://aboutusa.japan.usembassy.gov/j/jusaj-majordocs-kennedy.html
http://www.ne.jp/asahi/barber/tokyo/J.FKennedy.html
この演説によく似ました言い回しの演説を、日華事変の7月7日から2ヶ月余りの1937年9月11日に東京の日比谷公会堂で当時の近衛文麿内閣総理大臣が行いました。
http://d-arch.ide.go.jp/kishi_collection/collection.php?cmark=B6-429
これは演説の前半で、「次のページ」を押しますと後半になります。
14行目からの段落の後半部分を引用します。
。。。。このことたる、我々が今日これを解決せざれば我々の子孫が更に大いなる困難の下にいづれの日にか解決を必要とするものであります。果たして然らばこの日本国民の歴史的大事業を、我々の時代において、解決するという事は、むしろ今日生をうけたる我等同時代国民の栄光であり、我々は喜んでこの任務を遂行すべきであると思うのであります。 。。。。
漢字仮名使いが異なる箇所が有りますが、ほぼ資料に沿っています。
似ています演説は、ケネディでは、核戦争を想定しまして、戦争が起こらなくする為の仕組みを交渉により作り上げます努力を提唱し、近衛文麿では、中国政府を戦争により壊滅し、日本に都合のよい傀儡政府の樹立の目論見をうたいます。正反対の演説は、それぞれ、聴衆を高揚させました。
今のアメリカ政府は、日本の総理大臣の9月11日の演説の方をお手本としましたテロ〜戦争政策を面白おかしく進めようとしています。
これは メッセージ 17294 (fun*or*ga*inout*51j*u さん)への返信です.
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