Re: 民主主義のレトリック・(2)の1の1
投稿者: master_kage 投稿日時: 2011/09/12 00:04 投稿番号: [17229 / 17759]
>こんばんは。今回は何か変ですねぇ?
ずっと昔ですが、わたしが良く切れていて、言葉が荒くなる事が度々あったのです。それでもわたしを応援してくれている人がいて、その人が、「どんなにいいことを書いても言葉が乱暴では説得力が無くなるので、言葉遣いには気をつけてください」と言うことを何度か注進してくださいました。
・ ・・・まあしかし、このくらいが限界でしょうね。
その人も見ていたら、ここまで成長したことを褒めてくださると思いますよ。
>=あまり報道されてはいませんが、我が国にも反対論じゃはいました・。
『お荷物以外にはならない。』と・・・。
しかし相当な時間を掛けて説明しても、どうしてもこのことは理解してもらえないようだ。
誰かが中華思想だか、華夷秩序だか書いていたようだけど、ジャックさんは一貫して他の民族や国をひとくくりに見下して、上から目線でしか見ることが出来ない人のようだ。
商売で騙されただとか、親族が引き上げの途中でひどい目にあっただとかを理由にしてはいるが、結局のところ、それらの個人的怨恨をのぞいたところにある客観性を探り、見つけ、保つことができず、彼の根底にあるのは民族蔑視であることがほぼ明らかになった。
こういう人は、わたし程度のものが、もはやどういう会話を交わしても、この見方を改めることは出来ないだろうと感じた。
そしてそれは、かの前原氏の言動を支持することとぴったり符合する。こういう民族意識や、イデオロギーの違いを戦意高揚の道具に使うというやり方が、前の戦争から引き続き行われている常套手段だと言うことを考えると、やっぱり日本は悪くなるばかりなのかなあ?と、半ば諦めの気持ちが増してくる。
>あれはアメリカの一方的宣言です。
>先の大戦の終結は双方合意でした。
>どうして一緒に考えられるのかが非常に不思議です。
ジャックさんにとってはなるほど不思議なんだろう。
なるほど、この「双方」の中には、朝鮮半島が入っていないのだから。
何度説明してもこんなんばっか。
いい加減いやになった。
>=何処からの情報ですか?北朝鮮ではありませんか?
>今迄のところ、テスト、訓練ともターゲットは全て撃ち落とされています。
これはちょっと古いけど、これほどのポンコツが数年で改善されているとも思えないし、改善されたと言われても信じる気にもなれないのは自明。
※こんな信用ならないものをアメリカの説明通り鵜呑みに出来るのは「売国奴」に違いない。
http://tanakanews.com/0905korea.htm
<部分引用>
日本が配備する計画になっている地上発射型迎撃ミサイル(PAC3)は、アメリカが湾岸戦争で初めて大々的に使ったパトリオット(ペトリオット)ミサイルの改良型だが、パトリオットについては湾岸戦争時に米軍側が「命中率はほぼ100%」と発表していたにもかかわらず、実は命中率は9%かそれ以下でしかなかったことが、1992年の米議会の会計検査院(GAO)の調査で分かっている。(関連記事)
湾岸戦争の時、米政府が高い命中率を示すために発表したパトリオット使用時のビデオ映像を分析し「このビデオを見る限り、一発も当たっていない」という結論を発表して注目されたのは、MIT(マサチューセッツ工科大学)のセオドア・ポストル教授(元国防総省顧問)だったが、同教授は今年3月、改良型のパトリオットについても「使い物にならない」とする分析結果を発表した。教授によると、ブッシュ政権は使い物にならないパトリオット迎撃システムを「十分使える」とウソを言い、これを全米に配備して今後の防衛システムの中核に据えようとしている。このままだと、本当にどこからか核ミサイルが飛んできたときに、実は何の備えもないということになりかねず、非常に危険だ、とポストル教授は警告している。
<引用終わり>
>途中に書きました様に、わたしはこれでassaraamaaleicomnjpさんへのレスを止めます。あしからず。
それは何よりです。
短い間でしたが、おつきあいありがとうございました。
絶対に返信しないでくださるとうれしいです。
さようなら
ずっと昔ですが、わたしが良く切れていて、言葉が荒くなる事が度々あったのです。それでもわたしを応援してくれている人がいて、その人が、「どんなにいいことを書いても言葉が乱暴では説得力が無くなるので、言葉遣いには気をつけてください」と言うことを何度か注進してくださいました。
・ ・・・まあしかし、このくらいが限界でしょうね。
その人も見ていたら、ここまで成長したことを褒めてくださると思いますよ。
>=あまり報道されてはいませんが、我が国にも反対論じゃはいました・。
『お荷物以外にはならない。』と・・・。
しかし相当な時間を掛けて説明しても、どうしてもこのことは理解してもらえないようだ。
誰かが中華思想だか、華夷秩序だか書いていたようだけど、ジャックさんは一貫して他の民族や国をひとくくりに見下して、上から目線でしか見ることが出来ない人のようだ。
商売で騙されただとか、親族が引き上げの途中でひどい目にあっただとかを理由にしてはいるが、結局のところ、それらの個人的怨恨をのぞいたところにある客観性を探り、見つけ、保つことができず、彼の根底にあるのは民族蔑視であることがほぼ明らかになった。
こういう人は、わたし程度のものが、もはやどういう会話を交わしても、この見方を改めることは出来ないだろうと感じた。
そしてそれは、かの前原氏の言動を支持することとぴったり符合する。こういう民族意識や、イデオロギーの違いを戦意高揚の道具に使うというやり方が、前の戦争から引き続き行われている常套手段だと言うことを考えると、やっぱり日本は悪くなるばかりなのかなあ?と、半ば諦めの気持ちが増してくる。
>あれはアメリカの一方的宣言です。
>先の大戦の終結は双方合意でした。
>どうして一緒に考えられるのかが非常に不思議です。
ジャックさんにとってはなるほど不思議なんだろう。
なるほど、この「双方」の中には、朝鮮半島が入っていないのだから。
何度説明してもこんなんばっか。
いい加減いやになった。
>=何処からの情報ですか?北朝鮮ではありませんか?
>今迄のところ、テスト、訓練ともターゲットは全て撃ち落とされています。
これはちょっと古いけど、これほどのポンコツが数年で改善されているとも思えないし、改善されたと言われても信じる気にもなれないのは自明。
※こんな信用ならないものをアメリカの説明通り鵜呑みに出来るのは「売国奴」に違いない。
http://tanakanews.com/0905korea.htm
<部分引用>
日本が配備する計画になっている地上発射型迎撃ミサイル(PAC3)は、アメリカが湾岸戦争で初めて大々的に使ったパトリオット(ペトリオット)ミサイルの改良型だが、パトリオットについては湾岸戦争時に米軍側が「命中率はほぼ100%」と発表していたにもかかわらず、実は命中率は9%かそれ以下でしかなかったことが、1992年の米議会の会計検査院(GAO)の調査で分かっている。(関連記事)
湾岸戦争の時、米政府が高い命中率を示すために発表したパトリオット使用時のビデオ映像を分析し「このビデオを見る限り、一発も当たっていない」という結論を発表して注目されたのは、MIT(マサチューセッツ工科大学)のセオドア・ポストル教授(元国防総省顧問)だったが、同教授は今年3月、改良型のパトリオットについても「使い物にならない」とする分析結果を発表した。教授によると、ブッシュ政権は使い物にならないパトリオット迎撃システムを「十分使える」とウソを言い、これを全米に配備して今後の防衛システムの中核に据えようとしている。このままだと、本当にどこからか核ミサイルが飛んできたときに、実は何の備えもないということになりかねず、非常に危険だ、とポストル教授は警告している。
<引用終わり>
>途中に書きました様に、わたしはこれでassaraamaaleicomnjpさんへのレスを止めます。あしからず。
それは何よりです。
短い間でしたが、おつきあいありがとうございました。
絶対に返信しないでくださるとうれしいです。
さようなら
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