信用
投稿者: sudatitori 投稿日時: 2010/02/07 23:23 投稿番号: [16305 / 17759]
2001年9月11日、日本時間の午後10時50分過ぎからの5分ほどの、フロリダからのブッシュ大統領の戦争宣言のテレビ演説の生放送は、この日、アメリカで起きましたテロ事件の犯人は、アメリカ政府である事の動かぬ証拠です。しかし、その後、このテレビ演説は、マスコミ等から消し去られています。証拠隠滅が行われました。
わたくしは、「対米全面テロ」のトピックで、2008年9月18日か、8月28日に、アメリカ政府と日本政府の共同犯行によるテロが、東京ドームでは化学兵器か生物兵器を用いて、北海道の洞爺湖では水素爆弾を用いて行われる、と予想しました。
この予想は、きれいに外れました。
そして、更に、2016年9月12日と19日、2017年9月18日と8月28日を危険日としまして、アメリカ政府と日本政府によるテロが、日本で行われる、と予想します。
サブプライムローンが大いにはやりました要因には、サブプライムローンの債権を組み込みました証券が、2007年7月に見直しされますまで信用格付け会社によって、最高位に格付けされ続けていました事が有ります。格下げは翌8月です。
最高位の格付けが、何時ごろから行われていましたのかは明確ではありませんが、サブプライムローンの利用が急増しました2004年よりも前からのようです。3年間か4年間か、それ以上の長期間、この最高位は続きました。
低い信用の、返済が危なっかしいサブプライムローンが、最高の信用評価を獲得します事は、まるで太陽が西から昇る事と同じくらいの、有り得ない事の様に誰にも思える筈です。
しかし、奇異な事、実際にこの格付けは、続き、信用され続けました。
サブプライムローン証券が最高位に格付けされ続けました理由は、ほとんどの専門家によりますと同じ三つが挙げられています。
一つ目は、証券を売る側の会社から格付け会社に賄賂が渡っていたため、販売に都合良くなる様に格付けされ続けた、というものです。
しかし、物や直接のサービスを商売しているのではなく、格付けによる信用情報だけを商売にしています会社にとり、偽りの信用格付けは、会社の存立を損なう行為です。社内なり社外から必ず指摘が有り、短期間で訂正されます筈です。長期間続く事は有りません。
二つ目は、格付けの方法を知らされた証券を売る会社が、最高位になる様に債権を組み合わせて証券を作りました結果、当然に最高位に格付けされ続けた、というものです。
これも、信用のないものをどう組み合わせましても、最高位の信用になる訳が有りません。そうなります誤った方法は、すぐに気付かれ修正、改善される筈です。
三つ目は、さまざまな非常に多くの債権を組み入れられました証券であるため、審査、調査が行き届かないので、最高位の格付けになった、というものです。
審査が出来ません証券は、格付けの対象外になるか、低い格付けにしかならない筈です。
住宅購入のためのサブプライムローン利用者は、信用の低い人ですから、短期返済は無理ですから長期のローンになります。サブプライムローン証券の信用評価には、20年、30年と言った長期間にわたる、借り手や社会の経済状況の確たる見通しが必要になります。そのような長期の確たる予測は不可能です。元々、格付けなど出来ない事なのです。予測不可能な証券は、低い格付け、信用の置けないものにしかなりません。
住宅価格の急騰に依頼しました返済見込みは、早晩、破綻が確実です事は、誰にでもすぐに分かります。
サブプライムローン証券の長期間の最高位への格付けも、強大な権力による命令、脅迫を考えませんと、起こり得ないと考えます。
わたくしは、「対米全面テロ」のトピックで、2008年9月18日か、8月28日に、アメリカ政府と日本政府の共同犯行によるテロが、東京ドームでは化学兵器か生物兵器を用いて、北海道の洞爺湖では水素爆弾を用いて行われる、と予想しました。
この予想は、きれいに外れました。
そして、更に、2016年9月12日と19日、2017年9月18日と8月28日を危険日としまして、アメリカ政府と日本政府によるテロが、日本で行われる、と予想します。
サブプライムローンが大いにはやりました要因には、サブプライムローンの債権を組み込みました証券が、2007年7月に見直しされますまで信用格付け会社によって、最高位に格付けされ続けていました事が有ります。格下げは翌8月です。
最高位の格付けが、何時ごろから行われていましたのかは明確ではありませんが、サブプライムローンの利用が急増しました2004年よりも前からのようです。3年間か4年間か、それ以上の長期間、この最高位は続きました。
低い信用の、返済が危なっかしいサブプライムローンが、最高の信用評価を獲得します事は、まるで太陽が西から昇る事と同じくらいの、有り得ない事の様に誰にも思える筈です。
しかし、奇異な事、実際にこの格付けは、続き、信用され続けました。
サブプライムローン証券が最高位に格付けされ続けました理由は、ほとんどの専門家によりますと同じ三つが挙げられています。
一つ目は、証券を売る側の会社から格付け会社に賄賂が渡っていたため、販売に都合良くなる様に格付けされ続けた、というものです。
しかし、物や直接のサービスを商売しているのではなく、格付けによる信用情報だけを商売にしています会社にとり、偽りの信用格付けは、会社の存立を損なう行為です。社内なり社外から必ず指摘が有り、短期間で訂正されます筈です。長期間続く事は有りません。
二つ目は、格付けの方法を知らされた証券を売る会社が、最高位になる様に債権を組み合わせて証券を作りました結果、当然に最高位に格付けされ続けた、というものです。
これも、信用のないものをどう組み合わせましても、最高位の信用になる訳が有りません。そうなります誤った方法は、すぐに気付かれ修正、改善される筈です。
三つ目は、さまざまな非常に多くの債権を組み入れられました証券であるため、審査、調査が行き届かないので、最高位の格付けになった、というものです。
審査が出来ません証券は、格付けの対象外になるか、低い格付けにしかならない筈です。
住宅購入のためのサブプライムローン利用者は、信用の低い人ですから、短期返済は無理ですから長期のローンになります。サブプライムローン証券の信用評価には、20年、30年と言った長期間にわたる、借り手や社会の経済状況の確たる見通しが必要になります。そのような長期の確たる予測は不可能です。元々、格付けなど出来ない事なのです。予測不可能な証券は、低い格付け、信用の置けないものにしかなりません。
住宅価格の急騰に依頼しました返済見込みは、早晩、破綻が確実です事は、誰にでもすぐに分かります。
サブプライムローン証券の長期間の最高位への格付けも、強大な権力による命令、脅迫を考えませんと、起こり得ないと考えます。
これは メッセージ 16303 (sudatitori さん)への返信です.
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