あし、よし
投稿者: sudatitori 投稿日時: 2009/11/03 22:24 投稿番号: [16273 / 17759]
2001年9月11日、日本時間の午後10時50分過ぎから5分ほどの、フロリダからのブッシュ大統領の戦争宣言のテレビ演説の生放送は、この日、アメリカで起きましたテロ事件の犯人は、アメリカ政府である事の動かぬ証拠です。しかし、その後、このテレビ演説は、マスコミ等から消し去られています。証拠隠滅が行われました。
私は、「対米全面テロ」のトピックで、2008年9月18日か、8月28日に、アメリカ政府と日本政府の共同犯行によるテロが、東京ドームでは化学兵器か生物兵器を用いて、北海道の洞爺湖では水素爆弾を用いて行われる、と予想しました。
この予想は、きれいに外れました。
そして、更に、2016年9月12日と19日、2017年9月18日と8月28日を危険日としまして、アメリカ政府と日本政府によるテロが、日本で行われる、と予想します。
考えない人を作りますのが、ドイツのナチス政権の一つの目標でした。
考えない人と言いますと、1840年から1917年を生きましたロダンの彫刻の「考える人」が思い浮かびます。1623年から1662年を生きましたパスカルの「人間は、考えるアシである。」という言葉も思い出します。1596年から1650年を生きましたデカルトの言葉「我思う、ゆえに、我有り。」も有名です。
三人とも、フランスの人です。フランスとドイツは、第二次世界大戦まで、戦争を繰り返し続ける敵同士でした。
パスカルやデカルトの言葉は、逆さに考えますと、「考えなければ人ではない。」、「考えないなら、いない事になる。」と言っているとも取れます。
すると、考えない人にことは、人間として扱わない、死んでも、殺しても、使い捨てても良いとなります。
考えない人々を、アメリカ政府のテロ〜戦争政策の数合わせ、数遊びに気付かないと、あざ笑い、得意になって面白がっていますテロの犯人たちは、人々を人と考えていないのでしょう。
人を考えるアシとしますと、考えない人は考えないアシになるのでしょうか。
「アシ」は水辺の植物の名前です。漢字にしますと、音読みで「イ」、「ロ」、「カ」となります三つの文字があります。「ロ」の漢字には、簡略にしました俗字も有りますが、合わせて一つとしましょう。
三つの漢字は、くさかんむりが共通で、その他が「イ」と「カ」が9画、「ロ」が16画です。どれも、ちょっと、又は、かなり難しい漢字です。「イ」は成長しましたものを指し、「ロ」と「カ」は穂の出る前のものを指します。
アシは縁起担ぎで、「悪し」ではなく「善し」にしようと言う事で、ヨシとも呼ばれます。三つの漢字も「ヨシ」とも読みます。
しかし、「考えるアシ」を「考えるヨシ」と読みましては間違いになります。日除けに使います「ヨシず」を「アシず」と読みましては間違いです。「とよアシはらのみずほのくに」を「とよヨシはら・・・・」と読みましては間違いです。「ヨシのずいからてんじょうをのぞく」を「アシのずい・・・・」でも間違いです。
アシもヨシも、同じ物を指し、同じ意味ですから前後の言葉から、意味の上で読み方を判断します事はとても困難です。読み方は、一つ一つ憶えなくてはなりません。読めない漢字になってしまう事が多くなるでしょう。
「ケーワイ」と言う悪口が、2007年7月の参議院議員通常選挙後に言われるようになりました。「空気が読めない」との事ですが、これは「空気を読み」それに従い日米開戦を決めたと言う東条英機内閣総理大臣の事のようです。わたくしのテロ予想では、漫画の「北斗の拳」のケンシロウとユリア、洞爺湖の中の観音島と東京ドームが本拠地の読売ジャイアンツなどのアルファベットの頭文字としました。「漢字が読めない」との悪口にも、麻生太郎内閣総理大臣の事に用いられました。
漢字の読み間違えにしますと、「考えるアシ」は、「考えるヨシ」になります。これでも悪口でしょうが、さらに悪口にしますと、「考えないヨシ」になります。「ケーワイ」です。
麻生さんが、政治家の常套句とも言えます「未曾有」などを、考えられないような読み間違いをしましたのは、「考えないヨシ」に合わせます都合からの事にも、思えます。
私は、「対米全面テロ」のトピックで、2008年9月18日か、8月28日に、アメリカ政府と日本政府の共同犯行によるテロが、東京ドームでは化学兵器か生物兵器を用いて、北海道の洞爺湖では水素爆弾を用いて行われる、と予想しました。
この予想は、きれいに外れました。
そして、更に、2016年9月12日と19日、2017年9月18日と8月28日を危険日としまして、アメリカ政府と日本政府によるテロが、日本で行われる、と予想します。
考えない人を作りますのが、ドイツのナチス政権の一つの目標でした。
考えない人と言いますと、1840年から1917年を生きましたロダンの彫刻の「考える人」が思い浮かびます。1623年から1662年を生きましたパスカルの「人間は、考えるアシである。」という言葉も思い出します。1596年から1650年を生きましたデカルトの言葉「我思う、ゆえに、我有り。」も有名です。
三人とも、フランスの人です。フランスとドイツは、第二次世界大戦まで、戦争を繰り返し続ける敵同士でした。
パスカルやデカルトの言葉は、逆さに考えますと、「考えなければ人ではない。」、「考えないなら、いない事になる。」と言っているとも取れます。
すると、考えない人にことは、人間として扱わない、死んでも、殺しても、使い捨てても良いとなります。
考えない人々を、アメリカ政府のテロ〜戦争政策の数合わせ、数遊びに気付かないと、あざ笑い、得意になって面白がっていますテロの犯人たちは、人々を人と考えていないのでしょう。
人を考えるアシとしますと、考えない人は考えないアシになるのでしょうか。
「アシ」は水辺の植物の名前です。漢字にしますと、音読みで「イ」、「ロ」、「カ」となります三つの文字があります。「ロ」の漢字には、簡略にしました俗字も有りますが、合わせて一つとしましょう。
三つの漢字は、くさかんむりが共通で、その他が「イ」と「カ」が9画、「ロ」が16画です。どれも、ちょっと、又は、かなり難しい漢字です。「イ」は成長しましたものを指し、「ロ」と「カ」は穂の出る前のものを指します。
アシは縁起担ぎで、「悪し」ではなく「善し」にしようと言う事で、ヨシとも呼ばれます。三つの漢字も「ヨシ」とも読みます。
しかし、「考えるアシ」を「考えるヨシ」と読みましては間違いになります。日除けに使います「ヨシず」を「アシず」と読みましては間違いです。「とよアシはらのみずほのくに」を「とよヨシはら・・・・」と読みましては間違いです。「ヨシのずいからてんじょうをのぞく」を「アシのずい・・・・」でも間違いです。
アシもヨシも、同じ物を指し、同じ意味ですから前後の言葉から、意味の上で読み方を判断します事はとても困難です。読み方は、一つ一つ憶えなくてはなりません。読めない漢字になってしまう事が多くなるでしょう。
「ケーワイ」と言う悪口が、2007年7月の参議院議員通常選挙後に言われるようになりました。「空気が読めない」との事ですが、これは「空気を読み」それに従い日米開戦を決めたと言う東条英機内閣総理大臣の事のようです。わたくしのテロ予想では、漫画の「北斗の拳」のケンシロウとユリア、洞爺湖の中の観音島と東京ドームが本拠地の読売ジャイアンツなどのアルファベットの頭文字としました。「漢字が読めない」との悪口にも、麻生太郎内閣総理大臣の事に用いられました。
漢字の読み間違えにしますと、「考えるアシ」は、「考えるヨシ」になります。これでも悪口でしょうが、さらに悪口にしますと、「考えないヨシ」になります。「ケーワイ」です。
麻生さんが、政治家の常套句とも言えます「未曾有」などを、考えられないような読み間違いをしましたのは、「考えないヨシ」に合わせます都合からの事にも、思えます。
これは メッセージ 16271 (sudatitori さん)への返信です.
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