>その【必ず】の組み合わせ
投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/04/17 14:16 投稿番号: [15655 / 17759]
簡単だよねぇ〜♪
「殺すか、殺されるか」の二者択一の条件(殺さなければ殺される)と、
「どちらを選択するか」の条件に於いて「殺す」を選択する者は必ず殺そうとすることになる。
>感化される人間に遭遇することもある。
>被虐待児も、通学している、不登校ばかりではない。
>教師や周囲の保護者などの気づきによって、専門家に結び付けられることもある。
>殴られている女性(バタードウーマンといわれるが)も外で働き、夫より社会的地位・収入も高かったりするそうだ。
>彼女達はしかし、周囲に家庭内の事を漏らさなかったりするので、
やはり周囲の気づき・援助によって救われることもある。
つまり、外との関わりをもちえる軽度の虐待の場合のみ救われると?
>人間はいつも合理的思考で行動できるとは限らない。
>行動は【思考】のみで行動すると思っている太田黒さんには理解不能でしょう。
理解可能ですよ♪
合理的思考に基づいて行動しないことがあると理解しているから、
犯罪行為に合理的思考に基づいた根拠が必ずあるなどと思わないのであり、
合理的思考に基づいて行動しないことがあると主張しながら、
犯罪行為には合理的思考に基づいた根拠が必ずあるなどと主張する者の考えは理解できない。
矛盾は理にかなっていないのであるから、最小単位の理の組み合わせとして解くことはできない。
「理にかなっていない」と認識するだけである。
>少年は暴力父を憎みながら、殺しきれなかった。
>憎しみが義母や義兄弟に向かったのかもしれない。
弱い者に矛先をかえたわけですな。
>【死刑制度】があるので、【死刑希望者】の、池田小の宅間や、土浦の金川らが、【多数殺人を犯す】
所詮、表示にすぎず、真意であるとは限らない。
【死刑希望者】を標榜すれば死刑を間逃れるのであれば、
死刑希望が真意でなくとも、死刑希望を主張する。
対策は簡単、処刑すればよい。
真意の者は望み通り処刑され、真意でない者は主張を撤回する。
>【死刑制度の犯罪抑止】は、証明されていないし、
証明するまでもない。
死んだ者による再犯はない。
死刑を廃止すると犯罪が減ると証明されているなら示していただきたいものである。
>【多数殺人促進】
抑制するのは簡単だよね。
死刑希望者は軽犯罪でも死刑にすればよい。
これは メッセージ 15654 (dorawasabi5001 さん)への返信です.
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