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投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/03/07 11:30 投稿番号: [15573 / 17759]
レベル低すぎのキチガイ♪
14,500
<
610,000
である時点で外観上、真意ではあり得ない。
第1段階の絞り込み、「表示と内心的効果意思が一致しているか否か」に於いて、
14,500
<
610,000
から、一致していないと認識できる者は、
「錯誤、心裡留保、虚偽表示」である可能性を認識でき、
第2段階の絞り込み、
「表意者が表示と内心的効果意思が一致していないことを認識していたか否か」により、
「錯誤」と「心裡留保、虚偽表示」に分けられる。
「有効」などと主張するキチガイや知ったか馬鹿は、
第1段階に於ける絞り込み時点で間違いを犯しているのであり、
「表意者が表示と内心的効果意思が一致していないことを認識していたか否か」
による絞り込みにすら到達できないレベルである。
キチガイは相手を嘲笑っているつもりでいても、
第1段階の絞り込みで間違っている時点で、第2段階の絞り込みを適切に行えないのであり、
相手よりレベルの低い者が相手を貶めようとしても、
相手のレベルが低いと主張すればするほど、
「相手よりもレベルの低い己自身のレベルが低い。」と主張していることになる。
そもそも、
表示の伴わない内心は相手に伝わり得ないのであり、
相手は表示から内心を推測しているにすぎない。
表示から内心的効果意思の不一致が読み取れる場合は相手側を保護すべき理由が無く、
「表意者が表示と内心的効果意思が一致していないことを認識していたか否か」
によって絞り込む必要はない。
みずほによる誤発注問題は、実は非常に簡単な問題であり、
発行株式数の数十倍の売り注文から内心的効果意思の不一致が読み取れるか否か。
と
読み取れるならば、相手側を保護する必要があるか否か。
の問題にすぎない。
これは メッセージ 15572 (nmkgifdu5 さん)への返信です.
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