フフフさんへ
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/12/18 20:22 投稿番号: [13840 / 17759]
君の投稿が消えてしまっているようだね。
msg13753 とか msg13754 が消えているねえ。
保存するのを忘れてしまったよ。
(誰が削除依頼を出したんだろう? 笑 削除依頼を出すんだったら、ほかに
もっと下らない投稿があるもんね。したがって、削除依頼を出した人は、この
トピに親しんでくださっている常連投稿者ではないな。“よそ者”だと察しが
つく。よそのトピの投稿を勝手に削除するな!)
ところでライオンハートちゃんは、“ネカマ”じゃないと思うよ。
普通のネカマは、お風呂に「アヒルの親子とやたら泳ぎ回る潜水夫のおじさん
等と遊びながら入るんです」なんてことを思いつかないでしょう。
こんな表現をするとしたら、想像力および創造力がすごいというか、いささか
やり過ぎのネカマちゃんですね。
ライオンハートちゃんを初めて知ったのは、安倍官房長官が、いつだったか、
どこかの記者会見のステーツメントで、ジュネーブ条約とウィン条約とを取り
違えたときだったと思う。それを即座に指摘したのは、ライオンハートちゃん
だった。こんな指摘をするのは、確かに女性らしくはない…というか“女の
子”らしくはないね。
それから、バッタママ君の「ほんに」は、タイプミスだったんだってね。
まったく、情緒とか風情とかとは遠い女だ。どうも全体の調子とつりあわない
言葉だとは思ったが…。
バッタママ君は、「ほんに」を「芸奴さんや、舞奴さんが使う特殊に『お茶屋
言葉』」と称し、私のことを「聞きかじりの知ったかブッタ」と“口撃”して
いるが、私の母や叔母、そして今は亡き祖母は、その言葉を日常的に使ってい
たと記憶している。“舞妓はん”でも“芸子はん”でもありませんでしたよ。
母たちは、上品な階層の出身者ではないけれど、昔の京言葉には「みやび」な
ところがまだあったのでしょう。テレビなどのメディアの普及で、バッタママ
君の世代では、情趣のある京言葉を失ったガサツ女が誕生したんですね。(嘆)
「夕べ、おじいさんなぁ、みかんこうて、重いの持ってきやはったで」
「どこにある?」
「だいどころとちがうやろか」
「まぁ、ほんにぎょうさんあるわ」
祖母や叔母が、かつてこんな会話を交わしていたような記憶があるなぁ。
なお、「ほんに」という言葉は、京都弁とは限らないみたいだけれどね。
フフフさんは、今度グループの他のメンバーと入れ替わるそうですね。
せっかくなじんだのにお別れとは、寂しいです。
今度は、女性ですか。何歳ぐらいの女性かな? バッタママ君とか苺畑よ夫人
とかと対抗するには、“女の子”では無理かもしれないなぁ。(笑)
msg13753 とか msg13754 が消えているねえ。
保存するのを忘れてしまったよ。
(誰が削除依頼を出したんだろう? 笑 削除依頼を出すんだったら、ほかに
もっと下らない投稿があるもんね。したがって、削除依頼を出した人は、この
トピに親しんでくださっている常連投稿者ではないな。“よそ者”だと察しが
つく。よそのトピの投稿を勝手に削除するな!)
ところでライオンハートちゃんは、“ネカマ”じゃないと思うよ。
普通のネカマは、お風呂に「アヒルの親子とやたら泳ぎ回る潜水夫のおじさん
等と遊びながら入るんです」なんてことを思いつかないでしょう。
こんな表現をするとしたら、想像力および創造力がすごいというか、いささか
やり過ぎのネカマちゃんですね。
ライオンハートちゃんを初めて知ったのは、安倍官房長官が、いつだったか、
どこかの記者会見のステーツメントで、ジュネーブ条約とウィン条約とを取り
違えたときだったと思う。それを即座に指摘したのは、ライオンハートちゃん
だった。こんな指摘をするのは、確かに女性らしくはない…というか“女の
子”らしくはないね。
それから、バッタママ君の「ほんに」は、タイプミスだったんだってね。
まったく、情緒とか風情とかとは遠い女だ。どうも全体の調子とつりあわない
言葉だとは思ったが…。
バッタママ君は、「ほんに」を「芸奴さんや、舞奴さんが使う特殊に『お茶屋
言葉』」と称し、私のことを「聞きかじりの知ったかブッタ」と“口撃”して
いるが、私の母や叔母、そして今は亡き祖母は、その言葉を日常的に使ってい
たと記憶している。“舞妓はん”でも“芸子はん”でもありませんでしたよ。
母たちは、上品な階層の出身者ではないけれど、昔の京言葉には「みやび」な
ところがまだあったのでしょう。テレビなどのメディアの普及で、バッタママ
君の世代では、情趣のある京言葉を失ったガサツ女が誕生したんですね。(嘆)
「夕べ、おじいさんなぁ、みかんこうて、重いの持ってきやはったで」
「どこにある?」
「だいどころとちがうやろか」
「まぁ、ほんにぎょうさんあるわ」
祖母や叔母が、かつてこんな会話を交わしていたような記憶があるなぁ。
なお、「ほんに」という言葉は、京都弁とは限らないみたいだけれどね。
フフフさんは、今度グループの他のメンバーと入れ替わるそうですね。
せっかくなじんだのにお別れとは、寂しいです。
今度は、女性ですか。何歳ぐらいの女性かな? バッタママ君とか苺畑よ夫人
とかと対抗するには、“女の子”では無理かもしれないなぁ。(笑)
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